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女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
「私はこのあと予定があるけど、2人は食後にホテルの部屋からの夜景を楽しんで頂戴」

桜が海斗の前にホテルの部屋のカードキーを置く。

「えっ?!」

驚く2人には構わずに桜が話を続ける。

「大学のサークル活動以外にも2人にはいろいろ協力してもらっているから、私からのささやかなお礼よ……2人でゆっくり楽しんで」

「いろいろ」にアクセントをつけて強調し、「2人でゆっくり楽しんで」の後で美月に目配せしてから桜が席を立つ。

「美月ちゃんのエスコートをよろしくね」

美月に気付かれないように海斗のジャケットのポケットにコンドームを入れ、桜がレストランから出て行く。
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