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女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
「せっかくの桜さんのプレゼントだから、部屋に行って夜景見る?」

「はい……」

美月がドキドキしながら答え、2人がレストランを出る。

桜がとってくれた部屋は広々として豪華というほどではなく大画面テレビがベッドとリビングスペースの間仕切りも兼ねていてテレビの前にソファーとテーブルのセミスイートルームだが、大学生の2人にはこれくらいの広さの方が落ち着く。

「上着かけよう」

海斗が先に美月のコートをハンガーにかけ、自分もジャケットを脱ぐ。

海斗は白いカッターシャツにグレーのズボン、美月は白いシャツに紺のスカート、ホテルでの食事なので2人とも上品にまとめている。
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