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女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
「んおぉぉっっ! 出ちゃいそう……出ちゃいそう……」
海斗が先に切羽詰まった声を出す。
「もうちょっと待って! もうすぐだから……もうすぐだから……」
美月が最後の力を振り絞って自分の気持ちのいいところに当てながら騎乗位で腰をふる。
「もうだめかも……もうだめかも……」
歯をくいしばる海斗に限界が迫る。
「んあぁぁっ! 燃えちゃう! 燃えちゃう!」
美月も全身を震わせながら叫ぶ。
「もう出るっ! 出るっ! 出るうぅっっ!!!」
美月の乳首をねじりながら腰を突き上げ、海斗が美月の蜜穴の中でペニスを脈打たせる。
「んごおぉぉっっ! わたしもおぉぉっっっ!!!」
その直後に美月も叫びながら体を大きく反らせて昇りつめ、海斗にしがみつくように倒れこんだ……。
海斗が先に切羽詰まった声を出す。
「もうちょっと待って! もうすぐだから……もうすぐだから……」
美月が最後の力を振り絞って自分の気持ちのいいところに当てながら騎乗位で腰をふる。
「もうだめかも……もうだめかも……」
歯をくいしばる海斗に限界が迫る。
「んあぁぁっ! 燃えちゃう! 燃えちゃう!」
美月も全身を震わせながら叫ぶ。
「もう出るっ! 出るっ! 出るうぅっっ!!!」
美月の乳首をねじりながら腰を突き上げ、海斗が美月の蜜穴の中でペニスを脈打たせる。
「んごおぉぉっっ! わたしもおぉぉっっっ!!!」
その直後に美月も叫びながら体を大きく反らせて昇りつめ、海斗にしがみつくように倒れこんだ……。

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