この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
ほぼ同時に絶頂を迎えた後しばらくそのまま抱き合っていた美月が顔を上げる。

「あの……私達SEXしたんですよね? なんか途中からよく覚えていなくて……夢中で腰を振っていた気はするんですけど……」

「そうなの? ちゃんとSEXしたよ……僕も発射したよ……美月ちゃんがいくときに一緒に発射したよ……」

「そうなんですね? それならよかったです……ありがとうございました……処女卒業できました……」

嬉しそうな顔でまた美月が海斗に抱きつく。

そんな美月を抱きしめながら、海斗は「桜さんと美月ちゃん、僕はとんでもない女性2人と出会ってしまったのかも?」と自分の人生がラッキーなのかアンラッキーなのかわからなくなっていた……。
/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ