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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
その日のサークルのミーティングには「英会話の個人レッスンがある」海斗は欠席、美月はちょっとほっとする。
初体験直後にその相手と顔を合わせるのは照れくさい。
ミーティング終了後の部屋に美月と桜だけが残る。
「無事に処女卒業できたみたいね?」
「はい、桜先輩のおかげです、ありがとうございました!」
「海斗は無事に終わったとしか教えてくれないけど、美月ちゃんの方はどうだったの?」
「私は島本先輩のリードに任せていただけなので……でもとくに痛いとかは無くて無事に卒業できました」
美月がそんな返事をする。
騎乗位で自分から腰を振ったなんて言える訳がない。
初体験直後にその相手と顔を合わせるのは照れくさい。
ミーティング終了後の部屋に美月と桜だけが残る。
「無事に処女卒業できたみたいね?」
「はい、桜先輩のおかげです、ありがとうございました!」
「海斗は無事に終わったとしか教えてくれないけど、美月ちゃんの方はどうだったの?」
「私は島本先輩のリードに任せていただけなので……でもとくに痛いとかは無くて無事に卒業できました」
美月がそんな返事をする。
騎乗位で自分から腰を振ったなんて言える訳がない。

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