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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
ネットにも一切情報が出ていない秘密の場所の秘密のプレイルーム、部屋にいるのは桜と美月、そしてゲストの男女カップル。
桜はお気に入りの赤いワンピース、ゲストの女性はノーブラの胸の谷間を見せている濃いブルーのセクシーなドレス、男性は白いシャツに黒いズボン、ゲストの男女は鳥の羽根みたいなマスクで顔の上半分を隠しているが、どちらもアラフォーだと思われる。
そんな中で美月だけが場違いに見える水着姿……桜が用意したワンピースタイプの白い水着で不安そうな顔をしている。
「こんな可愛いお嬢さんだとは思わなかったわ、ほんとにいいの?」
女性が桜に聞く。
「ええ、この子こう見えてすご~くエッチなんですよ、私もびっくりするくらいエッチなんですよ」
「それなら気が楽だわ……とっても楽しみ!」
女性の口角が上がる。
桜はお気に入りの赤いワンピース、ゲストの女性はノーブラの胸の谷間を見せている濃いブルーのセクシーなドレス、男性は白いシャツに黒いズボン、ゲストの男女は鳥の羽根みたいなマスクで顔の上半分を隠しているが、どちらもアラフォーだと思われる。
そんな中で美月だけが場違いに見える水着姿……桜が用意したワンピースタイプの白い水着で不安そうな顔をしている。
「こんな可愛いお嬢さんだとは思わなかったわ、ほんとにいいの?」
女性が桜に聞く。
「ええ、この子こう見えてすご~くエッチなんですよ、私もびっくりするくらいエッチなんですよ」
「それなら気が楽だわ……とっても楽しみ!」
女性の口角が上がる。

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