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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「では始めさせて頂きます」
桜が美月の背中を押して前に進ませる。
美月の目の前には黒いビニールレザー張りのベッド、四隅に手足を拘束するための革ベルトが付いている。
「ベッドに上がりなさい!」
美月に命じてから桜がゲストカップルに顔を向ける。
「手伝って頂けますか?」
「ええ、喜んで」
「もちろんです」
桜とゲスト女性が美月の手首に、ゲスト男性が美月の足首に革のベルトを巻いて締める。
「黒と白のコントラストがいいわね」
黒いビニールレザーの上に大の字拘束された美月の白い水着と色白の肌を見た女性が声を出す。
「うん、絵になるね」
男性も頷く。
桜が美月の背中を押して前に進ませる。
美月の目の前には黒いビニールレザー張りのベッド、四隅に手足を拘束するための革ベルトが付いている。
「ベッドに上がりなさい!」
美月に命じてから桜がゲストカップルに顔を向ける。
「手伝って頂けますか?」
「ええ、喜んで」
「もちろんです」
桜とゲスト女性が美月の手首に、ゲスト男性が美月の足首に革のベルトを巻いて締める。
「黒と白のコントラストがいいわね」
黒いビニールレザーの上に大の字拘束された美月の白い水着と色白の肌を見た女性が声を出す。
「うん、絵になるね」
男性も頷く。

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