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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「これをご用意させて頂きました」
桜がベッドの横のワゴンの保温トレーからオイルの入った耐熱ガラスのポットを取り、ふたを少し開けて女性の前に差し出す。
女性が鼻を近付けてオイルの匂いを嗅ぐ。
「ラベンダーね? いい香りだわ」
「そしてこのオイルを美月ちゃんの白い水着に垂らすと、こうなるんですよ」
桜が美月の白い水着のおへそのところにオイルを少しだけ垂らす。
オイルで濡れた部分が透けて肌に張り付き、美月のおへそがはっきり見える。
「これはエロいわね、あなたこういうの好きでしょう? スケベ親父だから」
「僕じゃなくても男はみんな好きだよ……オイルを垂らされて濡れたら透ける水着……これで興奮しない男がいたらむしろ変態だよ」
カップルが楽しそうにそんな会話をする。
桜がベッドの横のワゴンの保温トレーからオイルの入った耐熱ガラスのポットを取り、ふたを少し開けて女性の前に差し出す。
女性が鼻を近付けてオイルの匂いを嗅ぐ。
「ラベンダーね? いい香りだわ」
「そしてこのオイルを美月ちゃんの白い水着に垂らすと、こうなるんですよ」
桜が美月の白い水着のおへそのところにオイルを少しだけ垂らす。
オイルで濡れた部分が透けて肌に張り付き、美月のおへそがはっきり見える。
「これはエロいわね、あなたこういうの好きでしょう? スケベ親父だから」
「僕じゃなくても男はみんな好きだよ……オイルを垂らされて濡れたら透ける水着……これで興奮しない男がいたらむしろ変態だよ」
カップルが楽しそうにそんな会話をする。

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