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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
「ふふ、やっぱりオマンコ濡らしちゃったのね? 後ろの穴にイタズラされてオマンコ濡らしちゃうエッチな体だったのね? 大丈夫よ、私が探してあげるから……後ろの穴の処女を卒業させてくれる男の人を探してあげるから……」

美月の花びらが濡れているのを確かめた桜が勝ち誇った顔で囁く。

美月がまた首を振る……泣きそうな顔で首を横に振る。

「ケツマンコが僕の指に絡みついているよ……抜いてほしくないんだね? もっとイタズラされたいんだね?」

男性も反対側から囁きながら指を動かす……後ろの穴に根元まで挿入した指をクイクイ曲げたり、クルッ、クルッ、と回転させたりして美月の後ろの穴にイタズラする。

「んんっ……んふっ……んはっ……」

美月が押し殺した声を漏らして喘ぐ、恥ずかしさと背徳感と気持ちよさの多重奏に頭の中が真っ白になって喘ぐ。
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