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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
「オマンコグショグショになっているわよ……映画館で後ろの穴を痴漢されてこんなに濡らしちゃうなんて、悪い子ね」
桜の指が花びらの内側をゆっくりなぞる……エッチなおつゆでヌルヌルになってしまった花びらの内側をなぞる。
「嬉しいよ……こんなに感じてくれて嬉しいよ……とってもエッチな処女ケツマンコに出会えて嬉しいよ……」
男性が指先をゆっくり回すように動かして美月の後ろの穴を中からかき回す。
「んんっ……んんっ……んっ……んっ……んっ……」
腰を震わせて美月が絶頂へのカウントダウンに入ろうとしたそのとき、スクリーンにはエンドロールが流れ始める。
映画館が明るくなる前に2人が美月の体から手を離し、桜が美月にコートを着せる。
「今度会うときまでにどこまで開発されているか楽しみだよ……今日はありがとう」
美月と桜に手を振って男性が先に映画館を出る。
ほっとしたような、ちょっと残念そうな顔で美月が男性を見送る。
桜の指が花びらの内側をゆっくりなぞる……エッチなおつゆでヌルヌルになってしまった花びらの内側をなぞる。
「嬉しいよ……こんなに感じてくれて嬉しいよ……とってもエッチな処女ケツマンコに出会えて嬉しいよ……」
男性が指先をゆっくり回すように動かして美月の後ろの穴を中からかき回す。
「んんっ……んんっ……んっ……んっ……んっ……」
腰を震わせて美月が絶頂へのカウントダウンに入ろうとしたそのとき、スクリーンにはエンドロールが流れ始める。
映画館が明るくなる前に2人が美月の体から手を離し、桜が美月にコートを着せる。
「今度会うときまでにどこまで開発されているか楽しみだよ……今日はありがとう」
美月と桜に手を振って男性が先に映画館を出る。
ほっとしたような、ちょっと残念そうな顔で美月が男性を見送る。

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