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女子大生美月、禁断のレッスン
第64章 桜に2穴責めされる美月
「このまま帰っても体が火照っていて眠れないでしょう? 私が責任取ってあげるわ」

桜が美月と腕を組んで映画館を出る。

そのまま人気の無い路地を進む。

「あれ? 通行人いないわね……教えてあげたいな……さっきまで美月ちゃんが映画館でケツマンコいじられてオマンコも濡らしていたのを教えてあげたいな……今もノーパンなのを教えてあげたいな……」

耳元で囁いて美月の羞恥心を刺激しながら桜が美月を引っ張るようにして進む。

「困ります……そんなの困ります……」

美月は顔を赤らめながら歩く。

誰にも出会うことなくラブホテルの前に到着すると美月が大きく息を吐く。

「残念だったわね? でも私がたっぷり可愛がってあげるから」

エッチなお姉さんの顔になって桜が美月に向かって微笑み、美月と腕を組んだままラブホテルに入る。
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