この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
世間には知られていない秘密の場所の秘密のプレイルームに桜と美月と海斗、それにゲスト夫婦の5人が集まっている。
今夜のゲストは50代でやや太め体型の経営者風の男性と40代で高級クラブのママみたいな知性と色気を感じる美熟女のセレブ感漂う夫婦。
桜はお気に入りの深紅のワンピースだが、美月と海斗は白いガウン、ゲストの男性は青いガウンで夫人は赤いガウンを羽織っている。
「イケメン君と可愛いお嬢さんが遊んでくれるのね? 楽しみだわ」
夫人が笑顔になる。
「2人とも私のペットだけど、ペット同士はリアルな恋人でもあるんですよ」
桜がそんな紹介の仕方をする。
「ほう、恋人同士なんですね? それは面白そうだ」
「あなたこういうの好きそうですもんね? 悪趣味なスケベ親父だから」
男性がちょっとスケベな顔になり、夫人がそれを茶化す。
今夜のゲストは50代でやや太め体型の経営者風の男性と40代で高級クラブのママみたいな知性と色気を感じる美熟女のセレブ感漂う夫婦。
桜はお気に入りの深紅のワンピースだが、美月と海斗は白いガウン、ゲストの男性は青いガウンで夫人は赤いガウンを羽織っている。
「イケメン君と可愛いお嬢さんが遊んでくれるのね? 楽しみだわ」
夫人が笑顔になる。
「2人とも私のペットだけど、ペット同士はリアルな恋人でもあるんですよ」
桜がそんな紹介の仕方をする。
「ほう、恋人同士なんですね? それは面白そうだ」
「あなたこういうの好きそうですもんね? 悪趣味なスケベ親父だから」
男性がちょっとスケベな顔になり、夫人がそれを茶化す。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


