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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「そんなゲスト様のために、こういう仕掛けを用意しました」
桜の視線の先には2メートル間隔くらいで天井から2本の鎖が下がっていて、それぞれの鎖の先には革製の手枷が繋がれている。
「おお、これは面白い趣向だね」
「なるほど、恋人同士が恥ずかしい姿を見せ合うのね? 確かに悪趣味だわ」
男性がニヤけた顔になり、夫人の顔にもエッチな微笑が浮かぶ。
「海斗、こっちおいで!」
桜が海斗を鎖の下に手招きして海斗のガウンを脱がせ、桜が用意したパンツを身につけているだけの格好になった海斗を両手吊り拘束する。
「あら、エッチ!」
ペニスを収納する筒状の布が真ん中から突き出ている海斗のピンクの象さんパンツを見た夫人が声を上げる。
みんなの視線を浴びて海斗の顔が赤くなり、海斗を見る美月の顔も赤くなる。
桜の視線の先には2メートル間隔くらいで天井から2本の鎖が下がっていて、それぞれの鎖の先には革製の手枷が繋がれている。
「おお、これは面白い趣向だね」
「なるほど、恋人同士が恥ずかしい姿を見せ合うのね? 確かに悪趣味だわ」
男性がニヤけた顔になり、夫人の顔にもエッチな微笑が浮かぶ。
「海斗、こっちおいで!」
桜が海斗を鎖の下に手招きして海斗のガウンを脱がせ、桜が用意したパンツを身につけているだけの格好になった海斗を両手吊り拘束する。
「あら、エッチ!」
ペニスを収納する筒状の布が真ん中から突き出ている海斗のピンクの象さんパンツを見た夫人が声を上げる。
みんなの視線を浴びて海斗の顔が赤くなり、海斗を見る美月の顔も赤くなる。

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