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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「美月ちゃんはこっちよ」
桜が美月をもう1本の鎖の下に立たせてガウンを脱がせ、海斗と向き合わせて両手吊り拘束する。
「おおっ! こっちはもっとエッチだ!」
スケスケの淡いピンクのワンピースだけでノーブラ、ノーパン、の美月を見て男性が声を出す。
「いいわねえ~、うちのスケベ親父が嬉しそうだわ」
「それを言うなら、そっちだってスケベ熟女だろ?」
夫婦でそんな会話をして男性が美月の後ろに立ち、夫人は海斗の横に立つ。
「彼氏が見ている前で可愛い彼女にイタズラ……こういうのやってみたかったんだよ」
男性がスケスケの薄いワンピースの上から美月の脇腹を両手でスッと撫で上げる。
「あん……」
くすぐったさと気持ちよさで美月が両手吊りされたまま体をくねらせる。
桜が美月をもう1本の鎖の下に立たせてガウンを脱がせ、海斗と向き合わせて両手吊り拘束する。
「おおっ! こっちはもっとエッチだ!」
スケスケの淡いピンクのワンピースだけでノーブラ、ノーパン、の美月を見て男性が声を出す。
「いいわねえ~、うちのスケベ親父が嬉しそうだわ」
「それを言うなら、そっちだってスケベ熟女だろ?」
夫婦でそんな会話をして男性が美月の後ろに立ち、夫人は海斗の横に立つ。
「彼氏が見ている前で可愛い彼女にイタズラ……こういうのやってみたかったんだよ」
男性がスケスケの薄いワンピースの上から美月の脇腹を両手でスッと撫で上げる。
「あん……」
くすぐったさと気持ちよさで美月が両手吊りされたまま体をくねらせる。

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