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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「イケメン君のペニスが復活したから、先に2回戦を始めていいかしら?」
海斗の勃起ペニスを握ったまま、夫人が桜の顔を見る。
「どうぞ、どうぞ、2回戦でも3回戦でも奥様が満足できるまで楽しんでください」
桜が海斗の勃起ペニスを見ながら答える。
「これ出してあげるから、彼女さんを嫉妬させる言葉をいっぱい言うのよ……そうしないと、またこのパンツを口に押し込むからね」
命令口調で囁いてから、夫人が海斗の口に押し込んでいたザーメンまみれのパンツを取り出す。
「ベッドに上がりなさい!」
夫人が海斗の手枷をはずして後ろのビニールレザー張りのベッドに上がらせ、ベッドの四隅の革製の拘束具で大の字拘束する。
海斗の勃起ペニスを握ったまま、夫人が桜の顔を見る。
「どうぞ、どうぞ、2回戦でも3回戦でも奥様が満足できるまで楽しんでください」
桜が海斗の勃起ペニスを見ながら答える。
「これ出してあげるから、彼女さんを嫉妬させる言葉をいっぱい言うのよ……そうしないと、またこのパンツを口に押し込むからね」
命令口調で囁いてから、夫人が海斗の口に押し込んでいたザーメンまみれのパンツを取り出す。
「ベッドに上がりなさい!」
夫人が海斗の手枷をはずして後ろのビニールレザー張りのベッドに上がらせ、ベッドの四隅の革製の拘束具で大の字拘束する。

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