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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
ベッドの横で夫人がガウンを脱ぐ。
少し透けている紫のレースのブラとTバックショーツの下着姿になった夫人がゆっくり体を回転させて40代とは思えない引き締まった体を見せつけてから、海斗と目を合わせる。
「イケメン君は熟女のエッチな下着は好きかな?」
無言のままの海斗だが、勃起ペニスがピクピクッと振れてYESの返事をする……フェロモン全開の夫人の下着姿にペニスが反応してしまう。
「ふふ、ペニスでお返事ありがとう!」
夫人もベッドに上がって海斗の勃起ペニスをしばらく見つめてから、美月に視線を向ける……挑発的な微笑を浮かべて美月の顔を見る。
彼女さんを嫉妬させるつもりみたいだな……
悪趣味はどっちだよ?
苦笑いしながら男性が「近くで見学しよう」と美月に声をかけ、まだ体に力の入らない美月を抱えてベッドの横まで運んで優しく床におろす。
少し透けている紫のレースのブラとTバックショーツの下着姿になった夫人がゆっくり体を回転させて40代とは思えない引き締まった体を見せつけてから、海斗と目を合わせる。
「イケメン君は熟女のエッチな下着は好きかな?」
無言のままの海斗だが、勃起ペニスがピクピクッと振れてYESの返事をする……フェロモン全開の夫人の下着姿にペニスが反応してしまう。
「ふふ、ペニスでお返事ありがとう!」
夫人もベッドに上がって海斗の勃起ペニスをしばらく見つめてから、美月に視線を向ける……挑発的な微笑を浮かべて美月の顔を見る。
彼女さんを嫉妬させるつもりみたいだな……
悪趣味はどっちだよ?
苦笑いしながら男性が「近くで見学しよう」と美月に声をかけ、まだ体に力の入らない美月を抱えてベッドの横まで運んで優しく床におろす。

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