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女子大生美月、禁断のレッスン
第13章 3回目の絶頂
美月ちゃんのクリちゃんは超敏感だから……これかな?

桜が美月のクリ豆に人差し指と中指を揃えて軽く当てて細かく横に震わせる……指の腹が少しだけ当たる絶妙なタッチでクリ豆を擦り、同時に振動も伝える。

「ひあぁ~ん! それはだめっ! 先輩! それだめ! だめっ! だめっ!」

美月の腰がベッドの上でバウンドする。

そうよね?
そうなるよね?
一気にいくわよ!
決めちゃうわよ!

桜が舌の動きも変える……その効果を充分検証済みの舌先乳首弾きも繰り出す……クリ豆指バイブ責めとの合わせ技で一気に美月を追い込む。

自分でも信じられないくらい敏感な体になっていた美月はあっさり陥落する。

「いやっ! いやいやいやっ! もういやあぁぁぁっっ!!!」

全身を大きく波打たせた後に美月の腰がビクン、ビクン、ビクン、と大きく弾み、そのまま震え続ける。
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