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女子大生美月、禁断のレッスン
第14章 大事な夜の始まり
「私達は向こうで着替えるから、その間にお前も準備しなさい!」
「はい、桜様」
部屋に入った途端に桜と海斗の言葉遣いが変わる。
「こっちよ」
桜が美月の腕を引っ張ってバスルームの前の洗面室に入り、ドアを閉める。
「あの、着替えるって?」
「あ、大丈夫、美月ちゃんの着替えも持ってきてるから、サイズも合うはずよ」
「いや、そうじゃなくて……」
「だから大丈夫、じゃあ、私から着替えるわね」
全然会話にならないが、桜は気にする様子もなく美月の前でワンピースを脱ぎ、下着も取って全裸になる。
素敵な体だけど……
理想のスタイルだけど……
完璧なプロポーションの桜のヌードに見とれながらも美月が不安そうになる……なにかとんでもないことに巻き込まれてしまったかもしれない……。
「はい、桜様」
部屋に入った途端に桜と海斗の言葉遣いが変わる。
「こっちよ」
桜が美月の腕を引っ張ってバスルームの前の洗面室に入り、ドアを閉める。
「あの、着替えるって?」
「あ、大丈夫、美月ちゃんの着替えも持ってきてるから、サイズも合うはずよ」
「いや、そうじゃなくて……」
「だから大丈夫、じゃあ、私から着替えるわね」
全然会話にならないが、桜は気にする様子もなく美月の前でワンピースを脱ぎ、下着も取って全裸になる。
素敵な体だけど……
理想のスタイルだけど……
完璧なプロポーションの桜のヌードに見とれながらも美月が不安そうになる……なにかとんでもないことに巻き込まれてしまったかもしれない……。

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