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女子大生美月、禁断のレッスン
第14章 大事な夜の始まり
「美月ちゃんも早く着替えて」
「でも……」
「ああ、美月ちゃんは脱がされたいタイプだったわね?」
そう決めつけて、美月に抵抗する間を与えずに桜が美月のトレーナーとジーンズを脱がしてしまう。
「あら可愛い、もしかしてこの前の私の下着の色に合わせてくれたのかな?」
白いブラジャーとショーツだけの姿になった美月を見て桜が笑顔になる。
「ええ、まあ……」
美月の顔が赤くなる。
図星だった……桜と2人でのエッチな行為を予想して下着の色を合わせたつもりだったのだ。
「そっか、海斗もくるのは予想外だったのね? でも人生は予想外がある方が楽しいわよ」
勝手な論理を展開しながら桜が美月のブラジャーを取り、ショーツも下げ、むき出しになった美月の下腹部に視線を向ける。
「でも……」
「ああ、美月ちゃんは脱がされたいタイプだったわね?」
そう決めつけて、美月に抵抗する間を与えずに桜が美月のトレーナーとジーンズを脱がしてしまう。
「あら可愛い、もしかしてこの前の私の下着の色に合わせてくれたのかな?」
白いブラジャーとショーツだけの姿になった美月を見て桜が笑顔になる。
「ええ、まあ……」
美月の顔が赤くなる。
図星だった……桜と2人でのエッチな行為を予想して下着の色を合わせたつもりだったのだ。
「そっか、海斗もくるのは予想外だったのね? でも人生は予想外がある方が楽しいわよ」
勝手な論理を展開しながら桜が美月のブラジャーを取り、ショーツも下げ、むき出しになった美月の下腹部に視線を向ける。

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