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女子大生美月、禁断のレッスン
第15章 王子様はマゾ犬
「美月ちゃんは座ってていいから」
美月に小声で伝えて桜が立ち上がり、海斗がテーブルの上に用意していたリードを首輪のリングに繋ぐ。
「昔は廊下でお散歩プレイできるホテルもあったみたいだけど、今は無理みたいね」
ちょっと残念そうな顔で桜がリードを引っ張ると、海斗が四つん這いになる。
「おいで! マゾ犬」
桜がリードを持ってゆっくりと部屋の中を歩き、四つん這いの海斗がそれに続く。
確かにマゾ犬ね……
イケメンでもマゾ犬ね……
その様子を見ていた美月が海斗がマゾだという現実を受け入れる。
「ほら、チンチン! 美月様にみてもらいなさい!」
部屋を一周してソファーの前に戻ると桜が海斗に命令する。
海斗が膝立ちしてチンチンのポーズになる。
あっ、透けて見えてる……
勃起してる……
中の竿が勃起しているのがはっきりわかる海斗の透けパンツから美月が視線をそらす。
美月に小声で伝えて桜が立ち上がり、海斗がテーブルの上に用意していたリードを首輪のリングに繋ぐ。
「昔は廊下でお散歩プレイできるホテルもあったみたいだけど、今は無理みたいね」
ちょっと残念そうな顔で桜がリードを引っ張ると、海斗が四つん這いになる。
「おいで! マゾ犬」
桜がリードを持ってゆっくりと部屋の中を歩き、四つん這いの海斗がそれに続く。
確かにマゾ犬ね……
イケメンでもマゾ犬ね……
その様子を見ていた美月が海斗がマゾだという現実を受け入れる。
「ほら、チンチン! 美月様にみてもらいなさい!」
部屋を一周してソファーの前に戻ると桜が海斗に命令する。
海斗が膝立ちしてチンチンのポーズになる。
あっ、透けて見えてる……
勃起してる……
中の竿が勃起しているのがはっきりわかる海斗の透けパンツから美月が視線をそらす。

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