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わたしの妄想日誌
第18章 母親座談会
司会:元々、後ろからというのがお好きという訳でもないのですね?

B子:いえ、それもあるかもしれません(笑)。

C子:万一のときに、すぐに離れられるというのも大事ですわね。うちは、主人のほうが家を出るのが後なものですから。

A子:それはなかなか注意を要しますわね。

C子:夜勤なものですから熟睡しておりますけど(笑)。

B子:後ろからならスカートをまくるだけで済みますものね。パンティも穿いておりませんし。

A子:あら、うちだけかと思っておりました(笑)。

C子:それもいいかもしれませんわね。うちも明日から真似させていただきます(笑)。

B子:下着も穿いていないというのは、なんだかわたしのほうが待っているみたいでどうかとも思ったのですが、いちいち脱いだり穿いたりするのも妙ですし。

司会:実際、お待ちになっているようなところも(笑)

B子:それは否めないかもしれません(笑)。

A子:目覚ましが鳴ってもなかなか起きてこないと、少々腹立たしくなったりもいたしますね(笑)。

C子:時間がなくなっちゃう(笑)。

司会:そうしますと、朝だけでは当然物足りないということにもなりそうですね。

A子:そうですね。学校から帰って来てから夕方までにまた。

C子:お買い物も早めに済ませるようにして。

B子:試験期間になりますと部活動がお休みになりますね。

司会:そういうときはたっぷりと正常位でしょうか。

C子:本当は試験勉強をさせないといけないのですけれど(笑)。

A子:どのみち机に向かうにももやもやしたままでは勉強にもならないでしょうから。

B子:机に向かってもすぐにもやもやしてしまうようで、部屋から出てきては「何か、食べるものない?」などと申します。

C子:お夜食を運びがてら、ということはよくありますわね。

司会:お母さんもしっかりお夜食をいただいていらっしゃるわけですね(笑)。

A子:朝まで我慢すればいいのでしょうけど。

B子:我慢するくらいなら(笑)

C子:どうしても小腹が空きますから(笑)

司会:お母さん方も我慢をしていらっしゃる(笑)
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