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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「興奮してるんだね、陽菜。乳首がピンと立っていて、すごくそそるよ」

「……っ……」


 お父さんにそう言われて、身体がゾクゾクする。アソコからはまたじわっと愛液が溢れ出てきた。


「次はスカートだね」


 お父さんの言葉に、隣からゴクリと唾を飲み込む音がした。真人お兄ちゃんの股間はすでに膨らんでいた。


「……っ……はあっ……」


 私は吐息を漏らしながら、スカートの横のチャックを下げてゆっくりと足から抜いた。私はついに、黒のハイソックスとスニーカーを残して、裸になってしまった。


「陽菜、立って」

「……っ……」

「つり革を掴んで、立つんだよ」

「!」


 お父さんの容赦ない要求に、私の心臓は激しくドキドキして身体が熱くなった。


「お……お父さん、恥ずかしいよっ……」

「立たないと、よく見えないだろう。大丈夫、ここには私と真人しかいないから」

「……っ……」


 私はお父さんの言葉に導かれるように、立ち上がってつり革を掴んだ。


「ああ……陽菜、すごく綺麗だよ」

「陽菜っ……、すげぇエロい……」


 お父さんと真人お兄ちゃんが熱い眼差しで私の裸を見つめる。


「やだっ……、恥ずかしいよっ……」


 裸なんていつも見られてるのに、なんでこんなに恥ずかしいの?


「電車の中でも裸になってしまうなんて、陽菜はすごくエッチな子だね」

「……ちがっ……」

「見てごらん、陽菜。窓ガラスに陽菜のいやらしい姿が写ってるよ。大きな胸も、ピンと立った乳首も、ハリのあるお尻も、愛液を垂らしている割れ目も、全て写ってるよ」

「……っ……」

「もしかしたら、外から見られてるかもしれないね」




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