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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
ギシギシとベッドの軋む音が響く。お父さんと私は正常位で繋がって抱き合った。
「……あっ……ん……、蓮司さっ……」
「……んっ……、陽菜っ……、愛してるよ……」
お父さんは私の唇や頬、首筋にキスを落としながら「愛してる」を何度も囁く。
「蓮司さん……好き……、愛してるっ……」
私もお父さんの気持ちに応えたくて、自分の気持ちを言葉にした。
「……はあっ……、陽菜っ……」
お父さんは私の手を絡めながら、切ない表情で私を見つめた。
「陽菜は誰にも渡さない……。陽菜は俺のものだよ……」
「……んんっ……、蓮司さん……?」
お父さんの様子がいつもと違う。
「陽菜……俺はね、本当は嫉妬深いんだよ……。いつも冷静なふりをしているだけなんだ……」
「……えっ……」
私が驚いた顔をすると、お父さんはクスッと笑った。
「陽菜は、どれだけ自分が男を誘うかわかってないからね……。いつもやきもきしているんだよ……」
「……っ……」
「身体だけじゃない、心も……他の男に奪われないか心配なんだ……」
「……蓮司さん……」
それを聞いて、私の胸がチクッとした。私が一ノ瀬さんを好きになってしまったことを後ろめたく感じた。
「いつか俺から離れて行ってしまうんじゃないかって不安になる……」
「……っ……」
お父さん? どうして急にそんなこと言うの?
「……離れないよっ……、私っ……絶対に蓮司さんから離れないからっ……」
私はお父さんの首に腕を回した。お父さんがどこかへ行ってしまうんじゃないかって怖くなった。
「好きっ……愛してるの……! 離れないから、蓮司さんも私を離さないでっ……」
「陽菜っ……」
「……あっ……ん……、蓮司さっ……」
「……んっ……、陽菜っ……、愛してるよ……」
お父さんは私の唇や頬、首筋にキスを落としながら「愛してる」を何度も囁く。
「蓮司さん……好き……、愛してるっ……」
私もお父さんの気持ちに応えたくて、自分の気持ちを言葉にした。
「……はあっ……、陽菜っ……」
お父さんは私の手を絡めながら、切ない表情で私を見つめた。
「陽菜は誰にも渡さない……。陽菜は俺のものだよ……」
「……んんっ……、蓮司さん……?」
お父さんの様子がいつもと違う。
「陽菜……俺はね、本当は嫉妬深いんだよ……。いつも冷静なふりをしているだけなんだ……」
「……えっ……」
私が驚いた顔をすると、お父さんはクスッと笑った。
「陽菜は、どれだけ自分が男を誘うかわかってないからね……。いつもやきもきしているんだよ……」
「……っ……」
「身体だけじゃない、心も……他の男に奪われないか心配なんだ……」
「……蓮司さん……」
それを聞いて、私の胸がチクッとした。私が一ノ瀬さんを好きになってしまったことを後ろめたく感じた。
「いつか俺から離れて行ってしまうんじゃないかって不安になる……」
「……っ……」
お父さん? どうして急にそんなこと言うの?
「……離れないよっ……、私っ……絶対に蓮司さんから離れないからっ……」
私はお父さんの首に腕を回した。お父さんがどこかへ行ってしまうんじゃないかって怖くなった。
「好きっ……愛してるの……! 離れないから、蓮司さんも私を離さないでっ……」
「陽菜っ……」

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