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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
そして数分後、私たちは4両あるうちの一番後ろの車両のロングシートに座った。
「お父さん、ここ……乗務員さんに見られない?」
「大丈夫だよ、乗務員さんは運転室にしかいないから」
「一人なのか?」
「途中の駅から乗ってくるみたいだよ。さっき乗務員さんに色々聞いたんだ。この時間は、やっぱり乗る人が少ないみたいでね、コスト削減らしい」
「すげぇな、親父、情報まで仕入れてぬかりねぇな」
「ふふっ、リスクは防ぎたいからね」
「じゃあ……またここでセックスできちゃうんだ……」
私は足をモジモジさせた。
「てか……するなら、あっちのボックス席にしねぇ? ここだと丸見えじゃん」
「何言ってるんだ、真人。せっかく貸し切り状態なんだから楽しまないと」
お父さんがそう言ったあと、電車の扉は閉まった。この駅からは私たちしか乗っていない。お父さんの言うとおり、貸し切り状態だ。
「陽菜、服を脱ぎなさい」
「……え?」
「ここで、裸になるんだよ」
「……っ!」
突然のお父さんの発言に頭が真っ白になった。でもそうだった、あの時と同じだ……。観覧車で裸になった時と同じ……。
「……わかっ……た……」
私はドキドキしながら、パーカーのファスナーを下ろした。
「マジかよ……、いいのかよ、陽菜っ……」
真人お兄ちゃんは隣でハラハラしつつも興奮している。お父さんは向かい側の席から私をジッと見つめていた。
私はパーカーをするりと脱ぐと、座席に置いた。
「……っ……」
こんなところで私……おっぱい丸出しにしちゃった。外から見えるかもしれないのに……。
「お父さん、ここ……乗務員さんに見られない?」
「大丈夫だよ、乗務員さんは運転室にしかいないから」
「一人なのか?」
「途中の駅から乗ってくるみたいだよ。さっき乗務員さんに色々聞いたんだ。この時間は、やっぱり乗る人が少ないみたいでね、コスト削減らしい」
「すげぇな、親父、情報まで仕入れてぬかりねぇな」
「ふふっ、リスクは防ぎたいからね」
「じゃあ……またここでセックスできちゃうんだ……」
私は足をモジモジさせた。
「てか……するなら、あっちのボックス席にしねぇ? ここだと丸見えじゃん」
「何言ってるんだ、真人。せっかく貸し切り状態なんだから楽しまないと」
お父さんがそう言ったあと、電車の扉は閉まった。この駅からは私たちしか乗っていない。お父さんの言うとおり、貸し切り状態だ。
「陽菜、服を脱ぎなさい」
「……え?」
「ここで、裸になるんだよ」
「……っ!」
突然のお父さんの発言に頭が真っ白になった。でもそうだった、あの時と同じだ……。観覧車で裸になった時と同じ……。
「……わかっ……た……」
私はドキドキしながら、パーカーのファスナーを下ろした。
「マジかよ……、いいのかよ、陽菜っ……」
真人お兄ちゃんは隣でハラハラしつつも興奮している。お父さんは向かい側の席から私をジッと見つめていた。
私はパーカーをするりと脱ぐと、座席に置いた。
「……っ……」
こんなところで私……おっぱい丸出しにしちゃった。外から見えるかもしれないのに……。

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