この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「もっと刺激が欲しいのかい?」
「……っ……」
「じゃあ、俺のチンポ咥えろよ」
横から真人お兄ちゃんの声がして振り向くと、すぐ目の前に勃起した肉棒があった。
「お兄ちゃんの……んんっ!」
真人お兄ちゃんは無理やり私の口の中に大きな肉棒を入れてきた。
「あっ……、んんっ……!」
肉棒を口いっぱいに含んで、口の端からよだれが垂れる。苦しくなりながらも頭を前後に動かして吸うと、真人お兄ちゃんの肉棒がビクビク震えた。
「やばっ……すげぇ、気持ちいぃっ……」
真人お兄ちゃんが吐息を漏らす。
「ああ、すごい締めつけだ……。陽菜は無理やりされても感じるんだね」
お父さんはそう言うと、私の腰をグッと押さえて下から激しく突き上げてきた。
「……んんんッ!」
お父さんの肉棒で奥を突かれて、私は真人お兄ちゃんの肉棒から口を離してしまった。
「……はあっ、奥っ……だめぇっ……!」
「だめじゃないだろう? もっと欲しいんだろう?」
「欲しいっ……、欲しいけど、だめッ……! イッちゃう……!」
私はお父さんの首にギュッと抱きついた。
「陽菜、そのまましがみついてるんだよ」
「……えっ……」
その時、お父さんが立ち上がった。
「やっ……」
「せっかくだし、このまま歩き回ってみるかい?」
「……うそっ……」
お父さんは私と繋がったまま、車内を歩き始める。
「や、やだぁっ……恥ずかしいよっ……」
「そうだね、恥ずかしいね。裸で私の肉棒を飲み込んだまま車内を歩き回るなんて、エッチな陽菜にしかできないね」
「わ、私っ……、エッチな子じゃっ……」
「今外から何人が私たちの姿を見ているだろうね? なんなら、運転室にいる乗務員さんに見てもらうかい?」
「……っ!」
「……っ……」
「じゃあ、俺のチンポ咥えろよ」
横から真人お兄ちゃんの声がして振り向くと、すぐ目の前に勃起した肉棒があった。
「お兄ちゃんの……んんっ!」
真人お兄ちゃんは無理やり私の口の中に大きな肉棒を入れてきた。
「あっ……、んんっ……!」
肉棒を口いっぱいに含んで、口の端からよだれが垂れる。苦しくなりながらも頭を前後に動かして吸うと、真人お兄ちゃんの肉棒がビクビク震えた。
「やばっ……すげぇ、気持ちいぃっ……」
真人お兄ちゃんが吐息を漏らす。
「ああ、すごい締めつけだ……。陽菜は無理やりされても感じるんだね」
お父さんはそう言うと、私の腰をグッと押さえて下から激しく突き上げてきた。
「……んんんッ!」
お父さんの肉棒で奥を突かれて、私は真人お兄ちゃんの肉棒から口を離してしまった。
「……はあっ、奥っ……だめぇっ……!」
「だめじゃないだろう? もっと欲しいんだろう?」
「欲しいっ……、欲しいけど、だめッ……! イッちゃう……!」
私はお父さんの首にギュッと抱きついた。
「陽菜、そのまましがみついてるんだよ」
「……えっ……」
その時、お父さんが立ち上がった。
「やっ……」
「せっかくだし、このまま歩き回ってみるかい?」
「……うそっ……」
お父さんは私と繋がったまま、車内を歩き始める。
「や、やだぁっ……恥ずかしいよっ……」
「そうだね、恥ずかしいね。裸で私の肉棒を飲み込んだまま車内を歩き回るなんて、エッチな陽菜にしかできないね」
「わ、私っ……、エッチな子じゃっ……」
「今外から何人が私たちの姿を見ているだろうね? なんなら、運転室にいる乗務員さんに見てもらうかい?」
「……っ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


