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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
冗談かと思ったけど、お父さんは駅弁スタイルで私を抱っこしたまま、隣の車両へと移ろうとした。
「何言ってるの、お父さんっ……、嘘でしょっ……!?」
「陽菜、連結部分は危ないから暴れないように」
お父さんは車両のドアを開けて連結部分を通り、本当に隣の車両へと移ってしまった。
「3号車に来てしまったね」
「やだっ、お父さん……、戻って!」
私はお父さんの首にギュッとしがみついた。
「そういえば……覚えてるかい?」
「……えっ?」
「昔も同じようなことあったね。あれは確か陽菜が小学4年生の時だったかな? 夏に二人で一緒に花火を見に行った帰り、最終列車に乗ってこうやって陽菜を抱っこしていたね」
「……っ……」
私はお父さんにそう言われて、昔のことを思い出した。
そうだ……あの頃、お父さんが花火を見に行こうって誘ってくれて電車に乗って一緒に出かけたんだけど、花火が上がってる最中ずっと建物の陰で身体を触られて、指と舌で何度もイカされたから疲れてぐったりしちゃって、帰りの電車で今みたいにお父さんに抱っこしてもらってたんだよね……。
その時、お父さんの股間がずっと膨らんでいたことには気付いていた。車内は数人しかいなくてみんな寝ていたから、お父さんが下半身を私の股間に擦り付けていたなんて誰も気づいてなかったと思う。
「あの時したかった事が、今こうやって叶って嬉しいよ。まさか電車内で繋がったまま裸の陽菜を抱っこできるなんて……」
「……っ……」
「ああ、すごく締まって気持ちいいよ……」
「……お父さんっ……」
「何言ってるの、お父さんっ……、嘘でしょっ……!?」
「陽菜、連結部分は危ないから暴れないように」
お父さんは車両のドアを開けて連結部分を通り、本当に隣の車両へと移ってしまった。
「3号車に来てしまったね」
「やだっ、お父さん……、戻って!」
私はお父さんの首にギュッとしがみついた。
「そういえば……覚えてるかい?」
「……えっ?」
「昔も同じようなことあったね。あれは確か陽菜が小学4年生の時だったかな? 夏に二人で一緒に花火を見に行った帰り、最終列車に乗ってこうやって陽菜を抱っこしていたね」
「……っ……」
私はお父さんにそう言われて、昔のことを思い出した。
そうだ……あの頃、お父さんが花火を見に行こうって誘ってくれて電車に乗って一緒に出かけたんだけど、花火が上がってる最中ずっと建物の陰で身体を触られて、指と舌で何度もイカされたから疲れてぐったりしちゃって、帰りの電車で今みたいにお父さんに抱っこしてもらってたんだよね……。
その時、お父さんの股間がずっと膨らんでいたことには気付いていた。車内は数人しかいなくてみんな寝ていたから、お父さんが下半身を私の股間に擦り付けていたなんて誰も気づいてなかったと思う。
「あの時したかった事が、今こうやって叶って嬉しいよ。まさか電車内で繋がったまま裸の陽菜を抱っこできるなんて……」
「……っ……」
「ああ、すごく締まって気持ちいいよ……」
「……お父さんっ……」

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