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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
 ああっ、だめっ……。もうすぐホームに着いちゃうのに、こんな姿……扉が開いたら丸見えだよっ……。上も下も裸で……真人お兄ちゃんにバックで突かれながら、お父さんの肉棒を咥えてるなんて……私のいやらしい姿……見られちゃうっ……! 私がエッチな子って、みんなにバレちゃうっ……! 


「……くっ……はッ……、やばいっ……陽菜っ……締めすぎっ……!」

「んんんっ……、んんんんんッ……!」


 だめっ……イッちゃうっ……! ダメ……ダメなのっ……今イッちゃ……、お願い……来ないでっ……波……来ちゃ……だめええええッッ―――――!!


 その時、電車が完全に止まってプシューッと扉が開いた。外からひんやりとした空気が入ってきただけで、人の気配はしなかった。


「……はっ……はあっ、はあっ……」


 真人お兄ちゃんの乱れた呼吸が背後で聞こえる。それ以外は電車のエンジン音がするだけで辺りは静まり返っていた。


「はあっ……、ふぅ……誰もいないね」


 お父さんが僅かに吐息を漏らしながら言った。


「陽菜……大丈夫かい?」

「……っ……」


 私はお父さんの肉棒を咥えたまま、絶頂してしまった。ビクビクと腰が痙攣して、足がガクガク震えてる。そして潮を吹いてしまったのか、床が濡れていた。


「んっ、んくっ……」


 私は喉奥に出された精液をゴクリと飲み込んだあと、お父さんの肉棒を口から離した。そしてお父さんに支えられながら、肩で大きく呼吸を繰り返した。


「ああ、すげぇ……止まんねぇよっ……」


 後ろで真人お兄ちゃんの声がうわずっている。真人お兄ちゃんの肉棒は私のナカでビクビクしながら、精液をドクドク吐き出していた。




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