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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
 それから私は興奮が収まらなかった。扉が開く前は本当に焦ったし怖かったけど、開いた瞬間、全身がゾクゾクしておかしくなるくらい気持ち良くて、変なスイッチが入ってしまった。


「あんっ、ああんっ……! すごくいいのっ……! もっと奥突いてぇっ……、お兄ちゃんっ……!」


 私は余韻が消えないうちに、ロングシートで再び真人お兄ちゃんに背面座位で挿入してもらった。揺れる胸を鷲掴みにされて揉まれて、喘ぎ声が止まらない。


「はあっ……、陽菜っ……すげぇ乱れてんじゃん。さっきもやばかったけど、今もやばい、すぐイキそっ……」

「だめえっ……、まだイッちゃだめえっ……! まだナカを感じていたいのっ……。……あんっ! クリッ……きもちいいよぉっ……!」


 私は、私の股間に顔を埋めてクリトリスに吸い付くお父さんの頭を掴んだ。


「ああんっ、だめっ……! そんなに吸われたら、イクッ……! イクぅぅぅッ……!!」


 その時、プシャッと潮が吹き出し、お父さんの顔にかかってしまった。


「んんっ……お父さん、ごめんなさいっ……」

「ふふっ、大丈夫だよ。クリもかなり敏感になってるね。次の駅に着くまで、あと何回イケるかな?」


 そう言うと、お父さんは再び私の膨張したクリトリスに舌を這わせた。


「やらっ……だめぇッ! 今イッたばかりだからっ……おかしくなっちゃうッ……!」


 私はお父さんのクリトリス責めが気持ちよすぎて、その後もイクのが止まらなかった。真人お兄ちゃんにも奥を激しく突かれて、何度も絶頂した。


「さて……そろそろ服を着ようか、陽菜」


 二人にたっぷりと精液を注がれたあとは、バイブ付きの貞操帯をつけられた。



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