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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
散々タクシーの中で焦らされて、降りる頃にはまた発情スイッチが入ってしまった。家の中に入るなり、私は二人に「挿れて欲しい」とねだってしまった。
「なあ、親父。タクシーの運転手、ずっとチラチラ陽菜の方見てたよな。あれ、絶対気付いてたよな?」
「そうだね、声かけてきた時はたぶん気付いてたと思うよ。陽菜が喘いでいたこと」
「んんっ……はあっ……んんっ」
私はまずはお風呂場に連れて行かれて、貞操帯を外され、精液を掻き出された。その後は二人に身体を洗い流されながら愛撫されて、リビングに連れて行かれた。
お風呂から出て裸のまま、私たちは重なり合った。まずはバックで真人お兄ちゃんの肉棒を挿れてもらって、お父さんの肉棒を口に咥えた。
「陽菜、気持ちいいか?」
「んっ……ひもひいぃっ……」
私はお父さんの肉棒を咥えながら答えた。
「電車の中であれだけやったのにまだ欲しいなんて……いちばん性欲強いの陽菜だよな」
「陽菜は欲しがりだからね。本当は今日みたいなアブノーマルセックスももっとしたいと思ってるんだよ」
「……んっ……、したいっ……、お父さんと、お兄ちゃんと、もっと……セックスしたいっ……」
私は真人お兄ちゃんの肉棒をナカで感じながら答えた。すると真人お兄ちゃんの肉棒が更に大きくなった気がした。
「マジかよっ……、そんなこと言われたら、めちゃくちゃにしたくなるだろッ……!」
パアンッ!と真人お兄ちゃんが激しく腰を打ち付けてきた。その後も連続で奥まで突いてくる。
「ああんっ……! お兄ちゃんのすごいっ! ズンズンッて奥まで届いてるっ……! 気持ちいいよぉっ……!」
「陽菜、フェラが疎かになってるよ。こっちの肉棒もちゃんと咥えないといけないよ」
お父さんは優しい声で私の頭を掴む。でも肉棒を口に咥えた瞬間、喉奥まで肉棒を突っ込んできた。
「んんんんんッ……!!」
苦しいっ……!!
苦しいけど……気持ちいいっ……!!
真人お兄ちゃんにはナカを激しく突かれ、お父さんには喉奥を激しく突かれ……私は苦しくて限界だったけど、それが快感に変わってゾクゾクした。
もう普通のセックスじゃ、満足できない。もっと……もっと感じたいのっ……。
もっと、快楽に溺れたい……。
「なあ、親父。タクシーの運転手、ずっとチラチラ陽菜の方見てたよな。あれ、絶対気付いてたよな?」
「そうだね、声かけてきた時はたぶん気付いてたと思うよ。陽菜が喘いでいたこと」
「んんっ……はあっ……んんっ」
私はまずはお風呂場に連れて行かれて、貞操帯を外され、精液を掻き出された。その後は二人に身体を洗い流されながら愛撫されて、リビングに連れて行かれた。
お風呂から出て裸のまま、私たちは重なり合った。まずはバックで真人お兄ちゃんの肉棒を挿れてもらって、お父さんの肉棒を口に咥えた。
「陽菜、気持ちいいか?」
「んっ……ひもひいぃっ……」
私はお父さんの肉棒を咥えながら答えた。
「電車の中であれだけやったのにまだ欲しいなんて……いちばん性欲強いの陽菜だよな」
「陽菜は欲しがりだからね。本当は今日みたいなアブノーマルセックスももっとしたいと思ってるんだよ」
「……んっ……、したいっ……、お父さんと、お兄ちゃんと、もっと……セックスしたいっ……」
私は真人お兄ちゃんの肉棒をナカで感じながら答えた。すると真人お兄ちゃんの肉棒が更に大きくなった気がした。
「マジかよっ……、そんなこと言われたら、めちゃくちゃにしたくなるだろッ……!」
パアンッ!と真人お兄ちゃんが激しく腰を打ち付けてきた。その後も連続で奥まで突いてくる。
「ああんっ……! お兄ちゃんのすごいっ! ズンズンッて奥まで届いてるっ……! 気持ちいいよぉっ……!」
「陽菜、フェラが疎かになってるよ。こっちの肉棒もちゃんと咥えないといけないよ」
お父さんは優しい声で私の頭を掴む。でも肉棒を口に咥えた瞬間、喉奥まで肉棒を突っ込んできた。
「んんんんんッ……!!」
苦しいっ……!!
苦しいけど……気持ちいいっ……!!
真人お兄ちゃんにはナカを激しく突かれ、お父さんには喉奥を激しく突かれ……私は苦しくて限界だったけど、それが快感に変わってゾクゾクした。
もう普通のセックスじゃ、満足できない。もっと……もっと感じたいのっ……。
もっと、快楽に溺れたい……。

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