この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
 散々タクシーの中で焦らされて、降りる頃にはまた発情スイッチが入ってしまった。家の中に入るなり、私は二人に「挿れて欲しい」とねだってしまった。


「なあ、親父。タクシーの運転手、ずっとチラチラ陽菜の方見てたよな。あれ、絶対気付いてたよな?」

「そうだね、声かけてきた時はたぶん気付いてたと思うよ。陽菜が喘いでいたこと」

「んんっ……はあっ……んんっ」


 私はまずはお風呂場に連れて行かれて、貞操帯を外され、精液を掻き出された。その後は二人に身体を洗い流されながら愛撫されて、リビングに連れて行かれた。


 お風呂から出て裸のまま、私たちは重なり合った。まずはバックで真人お兄ちゃんの肉棒を挿れてもらって、お父さんの肉棒を口に咥えた。


「陽菜、気持ちいいか?」

「んっ……ひもひいぃっ……」


 私はお父さんの肉棒を咥えながら答えた。


「電車の中であれだけやったのにまだ欲しいなんて……いちばん性欲強いの陽菜だよな」

「陽菜は欲しがりだからね。本当は今日みたいなアブノーマルセックスももっとしたいと思ってるんだよ」

「……んっ……、したいっ……、お父さんと、お兄ちゃんと、もっと……セックスしたいっ……」


 私は真人お兄ちゃんの肉棒をナカで感じながら答えた。すると真人お兄ちゃんの肉棒が更に大きくなった気がした。


「マジかよっ……、そんなこと言われたら、めちゃくちゃにしたくなるだろッ……!」


 パアンッ!と真人お兄ちゃんが激しく腰を打ち付けてきた。その後も連続で奥まで突いてくる。


「ああんっ……! お兄ちゃんのすごいっ! ズンズンッて奥まで届いてるっ……! 気持ちいいよぉっ……!」

「陽菜、フェラが疎かになってるよ。こっちの肉棒もちゃんと咥えないといけないよ」


 お父さんは優しい声で私の頭を掴む。でも肉棒を口に咥えた瞬間、喉奥まで肉棒を突っ込んできた。


「んんんんんッ……!!」


 苦しいっ……!!
 苦しいけど……気持ちいいっ……!!


 真人お兄ちゃんにはナカを激しく突かれ、お父さんには喉奥を激しく突かれ……私は苦しくて限界だったけど、それが快感に変わってゾクゾクした。


 もう普通のセックスじゃ、満足できない。もっと……もっと感じたいのっ……。


 もっと、快楽に溺れたい……。


 


/1116ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ