この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
その時、私のナカに埋まっているバイブがブブッと震えた。
「あっ……ん!」
私はびっくりして思わず喘ぎ声を出してしまった。
「ほら、陽菜。喋ってないで、行くよ」
私の前にいたお父さんが、ニヤリと笑う。
「……っ……」
私は口を押さえながら、ゆっくりと歩き始めた。バイブはまだ小刻みに震えたままで、じわじわと感度を上げてくる。
「大丈夫かよ、陽菜」
「んっ……」
「ほんと、ドSだよな、親父って」
真人お兄ちゃんは他人事のように言うけど、私は知ってる。真人お兄ちゃんもドSなこと……。
タクシーの後部座席に三人で乗ると、やっぱり二人は私の身体を触ってきた。
「……んっ……」
タクシーの運転手に見つからないように、二人は私を挟んで両側から太ももを撫で回してきた。バイブもずっと微弱で……だけど車の揺れと重なって何度もイキそうになった。私は電車の中で「早く動かして」とねだったことを後悔した。
「おや? お連れさん、気分悪そうですね?」
「……っ」
不意に運転手が声をかけてきた。
「ええ、少し車に酔ったみたいで……。でももうすぐ着きますし、大丈夫ですので」
お父さんがやんわりと答える。ホッとしたのも束の間、更にバイブの振動が強くなった。
「……んんっ……」
だめっ……、声我慢できないっ……。聞こえちゃうっ……、運転手さんに気付かれちゃうっ……。
「陽菜、大丈夫か? もっと俺に寄りかかっていいんだぞ」
左側に座っている真人お兄ちゃんが、私の右肩を抱き寄せる。そしてこっそりとコートの中に手を差し入れると、服越しに胸を揉んできた。
「んっ……ふ……」
だめだよ、こんなの、もうっ……。
「あっ……ん!」
私はびっくりして思わず喘ぎ声を出してしまった。
「ほら、陽菜。喋ってないで、行くよ」
私の前にいたお父さんが、ニヤリと笑う。
「……っ……」
私は口を押さえながら、ゆっくりと歩き始めた。バイブはまだ小刻みに震えたままで、じわじわと感度を上げてくる。
「大丈夫かよ、陽菜」
「んっ……」
「ほんと、ドSだよな、親父って」
真人お兄ちゃんは他人事のように言うけど、私は知ってる。真人お兄ちゃんもドSなこと……。
タクシーの後部座席に三人で乗ると、やっぱり二人は私の身体を触ってきた。
「……んっ……」
タクシーの運転手に見つからないように、二人は私を挟んで両側から太ももを撫で回してきた。バイブもずっと微弱で……だけど車の揺れと重なって何度もイキそうになった。私は電車の中で「早く動かして」とねだったことを後悔した。
「おや? お連れさん、気分悪そうですね?」
「……っ」
不意に運転手が声をかけてきた。
「ええ、少し車に酔ったみたいで……。でももうすぐ着きますし、大丈夫ですので」
お父さんがやんわりと答える。ホッとしたのも束の間、更にバイブの振動が強くなった。
「……んんっ……」
だめっ……、声我慢できないっ……。聞こえちゃうっ……、運転手さんに気付かれちゃうっ……。
「陽菜、大丈夫か? もっと俺に寄りかかっていいんだぞ」
左側に座っている真人お兄ちゃんが、私の右肩を抱き寄せる。そしてこっそりとコートの中に手を差し入れると、服越しに胸を揉んできた。
「んっ……ふ……」
だめだよ、こんなの、もうっ……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


