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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
すべての服を脱がされると、お父さんは身体の隅々までキスの雨を降らした。そして私の秘部へと顔を埋めてピチャピチャ音を立てて舐める。
「あっ……ん、やっ……」
「嫌じゃないだろう? 気持ちいいんだろう?」
「……んっ……、気持ちいいっ……」
私は素直に認めて、お父さんの濡れた舌に感じて何度もイッてしまった。
「あっ……ん、またイクッ……! お父さんの……舌、気持ちよくて、イッちゃうッ……!」
何度もイカされたあとはお尻の穴も舐められて、アナルプラグを肛門に埋め込まれた。
「……ああんっ!」
最近してないから小さなアナルプラグだけど、それでもお尻のナカがゾクゾクして感じてしまった。
「陽菜、お尻はまた徐々に慣らしていくからね」
「……んっ……」
「本当は電車の中でアナルに挿れたかったんだけどね」
「……っ……」
それは私も少し期待してた。
「陽菜も期待してたんだろう? 俺と真人に挟まれて、二穴責めされるのを」
「……そっ……そんなことっ……」
「ふふっ、いつかできたらいいね」
「……っ……」
もうお父さんには完全に見抜かされちゃってる……。
「お父さん、私っ……」
「陽菜、二人きりの時はなんて呼ぶんだった?」
「……っ、蓮司さん……」
「そう、お仕置きだよ、陽菜」
お父さんはにっこり微笑むと、ベッド脇の棚から電マを取り出した。そしてネクタイで私の両手首を縛ると、クリトリスにあてがった。
「あっ……んっ……」
最初は微弱で。でも徐々に強くなって、私がイキそうになったら弱くなる。何度も焦らされて、おかしくなりそうだった。
「あっ……ん、やっ……」
「嫌じゃないだろう? 気持ちいいんだろう?」
「……んっ……、気持ちいいっ……」
私は素直に認めて、お父さんの濡れた舌に感じて何度もイッてしまった。
「あっ……ん、またイクッ……! お父さんの……舌、気持ちよくて、イッちゃうッ……!」
何度もイカされたあとはお尻の穴も舐められて、アナルプラグを肛門に埋め込まれた。
「……ああんっ!」
最近してないから小さなアナルプラグだけど、それでもお尻のナカがゾクゾクして感じてしまった。
「陽菜、お尻はまた徐々に慣らしていくからね」
「……んっ……」
「本当は電車の中でアナルに挿れたかったんだけどね」
「……っ……」
それは私も少し期待してた。
「陽菜も期待してたんだろう? 俺と真人に挟まれて、二穴責めされるのを」
「……そっ……そんなことっ……」
「ふふっ、いつかできたらいいね」
「……っ……」
もうお父さんには完全に見抜かされちゃってる……。
「お父さん、私っ……」
「陽菜、二人きりの時はなんて呼ぶんだった?」
「……っ、蓮司さん……」
「そう、お仕置きだよ、陽菜」
お父さんはにっこり微笑むと、ベッド脇の棚から電マを取り出した。そしてネクタイで私の両手首を縛ると、クリトリスにあてがった。
「あっ……んっ……」
最初は微弱で。でも徐々に強くなって、私がイキそうになったら弱くなる。何度も焦らされて、おかしくなりそうだった。

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