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歌謡SUKEBEチック☆dancin ' night
第1章 ☆
「アタシ、ホントはね・・☆**○¥☆・*」
オンナの蠢めく唇に、なおさら激しくダブりながらダンスミュージックが鳴り響く
ドぎつくイカすpantyのチラつき ON ! ・・
ヒール高15センチのプライドで、際どくアゲてくHIPな増長upのミニスカ・・
いろんなAhh!の隠し処を心得たオンナの、脱ぎそで脱がない焦らしたVOL
「アンタが下ろしたいpantyは、まだまだアタシの足元にも届いちゃいない・・・アタシんとこまで登りつめておいでよ・・いっぱい・・突き落としたげる」
ポロリのフリしたモロリな、ヌード3秒前の《攻防》・・panT-shotの《小島 ミカ》で勝負はついてる・・オトコはみんな一緒くたにクタばれとばかり・・視線を集めては、カラダでコロすLOVE・・《SNIPER》
はやくもオトコ達の勝手な濡れ場では、いくつもの接吻が《小島 ミカ》のbodyで火を放つ!
いまさらストッキングだけ履き直す仕草に・・《寸前の小島ミカ》で、またもやグラビアの《覚醒》!
S・K・B・H・・・イキそうでイカない・・SUKEBEチック☆ラジオ・・・
イイよ!イイよ!と乗せたリズムにポーズをキメて・・張りつめたpantyから降りたステージ・・くわえたタバコに遅れて差し出されたオトコのライターが、オンナのハートと、オトコのヒリヒリした頬に火を付ける!
「アンタの体たらくの何もかもが・・アツいわね・・・」
とびきり細いギリギリのpantyラインで、loveのじらしT・・むりやり引き伸ばされたGOKUSHO☆part・・使い回しのフレーズが、タフなloveに変わるとき・・履き慣れたつもりのTが今夜はやけにクイ込んで・・panty ON ! のチラつくリズム、キョーレツでタフな、パンチラ☆リズム
汗ばんだランジェリーを何よりも愛していたくせに・・(南 麻衣子・グラビアポエムより一部を引用)

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