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女園のシキタリ
第5章 支配者からの贐
(…さ、最高の射精って…)
期待せずにはいられず、男達は女王の言葉だけではち切れんばかりに熱り勃たされている…
「じゃあ、最高の射精をする為の下準備として、
先に貴男達のガマン強さをチェックしてイクから、
その先走った汁塗れのパンツを下げて、私達の前にオチンチンを出して魅せなさい」
こうして先程同様、背後から否応なく、2年生の手によってパンツが引き下げられ、
男達の怒張が弾ける様に、勢い良く飛び出していた…
「アラッ…まだ何も始まる前から4人共、既に必死の状態に見えるんだけど、
コレでちゃんとガマンできるかしら?」
女性陣の目の前に姿を魅せた先濡れの男根は、どれもピクピクと小刻みにひくつき、
今にも破裂しそうな危うい状態だろう…
「…っていうか、全員剥き勃ての新品みたいな真っピンクの亀頭なんだけど、
コレって、もしかしてアンタ達全員まだ童貞なんじゃない?」
「…ソ、ソレは…」
その目敏い女の観察眼に間違いない…
男達は誰も否定できず、恥ずかしそうに俯いていた…
「まぁ、去年も全員童貞だったから、まさかとは思ったけど…
今年も又、全員二十歳越えてるって話なのに、童貞だなんて…
最近の男って、よっぽど自分に自信がないか、セックスしたくないのかしら?」
「なら、女のことなんて何も解ってないだろうし、
女の裸も真面に見たことないだろうから、去年と同じコトになるんじゃない?」
「フフッ…童貞なら、その方がコッチも色々と一から教え甲斐があって、
躾けるのにも都合がイイわよ…だったら、まずは童貞のこの子達の勉強になる様に、
2年も全裸になって、オマンコを魅せてあげなさい」
(…オッ、オマンコって…)
絶世の美女が口にしたオマンコという卑猥な4文字は、男達を滾らせ、悩殺する…
女達も又、女王に忠誠を誓う様、再び胸を曝け出し、
更に下に穿いていた極小ショーツも迷わず脱ぎ捨てていた…
「なっ!…コレが…女の…」
先程を超える衝撃だろう…
「ほら…どう?初めて見る先輩の生のオマンコは?…やっぱ、こうやって並んで見ると、
割れ目の盛り上がり方とか色も形もそれぞれ違うし、昂奮しちゃうかしら?」
昂奮しない訳がない…
どれもふっくらとした縦筋が丸見えのモリマンは、
男を漲らせ、その先に昂奮の証である大粒のガマン汁を滲ませていた…

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