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陸上女子
第3章 彩乃調教②
竹中『もうイッちゃた?早すぎるでしょ。そんなに電マ気に入っちゃったんですね』
(これ、ヤバすぎるっ、今までで一番すごい。これずっとされたら私……)
頭がとんでしまうのではないかというほどの快楽を味わって、アクメの余韻の快楽は強く長く続いた。目は焦点を失いぼんやりとしてしまっている。
彩乃がそんな状態であるにもかかわらず、竹中は電マを再びクリトリスへ当てた。
彩乃『ああぁあぁぁ、なんれぇ、まらイッへるのにぃぃ、んんんっ、んんっ、とめてぇ、おかひくにゃる、おかひくなっひゃうぅぅ、んあぁぁあぁあぁ』
竹中『イッてる最中にされるのキきますよね。ずっとイッたままになったらどうなるでしょうね。頭バカになっちゃうくらい気持ちいいよ、きっと』
彩乃『やらやらぁぁ、んひいぃぃぃいぃぃ、バカになりゅうぅ、ほんとにバカになっひゃうよぉ、ああぁぁああぁ、あはぁああぁ、ハンッ、も、ゆるひてぇ』
彩乃の目には涙が浮かんでおり、いやいやと首を振りたくりながら回らない呂律で懇願する姿はいつもの大人びた雰囲気とは真逆の子どものような姿だった。
彩乃『あぁああぁ、うそぉ、またくる、あぅぅううぅうぅ、またイッちゃうぅぅ、んんんっ、あっイクッ、イックッッッッッ~~~!」
身体をこれ以上ないくらい大きく仰け反らせながら、下の口からはブシュウと音がするほどの大量の潮を迸らせた。おもらしでもしたかのように部室をぐっしょりと濡らした。
そして過呼吸のようにハッハッと浅い呼吸を繰り返した。
竹中『すごいイキっぷりですね。いいですよ。もっと下品にアクメを晒してください』
身体の硬直が解けた後もれいはビクンビクンと体を強く震わせる。
(ああ……ずっと、きもちいいよぉ、気持ちいいのおわらないの……わたし、どうなるの)
だらしないアクメ顔晒しながら彩乃はまだ絶頂の高みから降りてこられないでいた。
(これ、ヤバすぎるっ、今までで一番すごい。これずっとされたら私……)
頭がとんでしまうのではないかというほどの快楽を味わって、アクメの余韻の快楽は強く長く続いた。目は焦点を失いぼんやりとしてしまっている。
彩乃がそんな状態であるにもかかわらず、竹中は電マを再びクリトリスへ当てた。
彩乃『ああぁあぁぁ、なんれぇ、まらイッへるのにぃぃ、んんんっ、んんっ、とめてぇ、おかひくにゃる、おかひくなっひゃうぅぅ、んあぁぁあぁあぁ』
竹中『イッてる最中にされるのキきますよね。ずっとイッたままになったらどうなるでしょうね。頭バカになっちゃうくらい気持ちいいよ、きっと』
彩乃『やらやらぁぁ、んひいぃぃぃいぃぃ、バカになりゅうぅ、ほんとにバカになっひゃうよぉ、ああぁぁああぁ、あはぁああぁ、ハンッ、も、ゆるひてぇ』
彩乃の目には涙が浮かんでおり、いやいやと首を振りたくりながら回らない呂律で懇願する姿はいつもの大人びた雰囲気とは真逆の子どものような姿だった。
彩乃『あぁああぁ、うそぉ、またくる、あぅぅううぅうぅ、またイッちゃうぅぅ、んんんっ、あっイクッ、イックッッッッッ~~~!」
身体をこれ以上ないくらい大きく仰け反らせながら、下の口からはブシュウと音がするほどの大量の潮を迸らせた。おもらしでもしたかのように部室をぐっしょりと濡らした。
そして過呼吸のようにハッハッと浅い呼吸を繰り返した。
竹中『すごいイキっぷりですね。いいですよ。もっと下品にアクメを晒してください』
身体の硬直が解けた後もれいはビクンビクンと体を強く震わせる。
(ああ……ずっと、きもちいいよぉ、気持ちいいのおわらないの……わたし、どうなるの)
だらしないアクメ顔晒しながら彩乃はまだ絶頂の高みから降りてこられないでいた。

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