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陸上女子
第3章 彩乃調教②
その後何度も絶頂を迎えたかわからない。
しかし永遠とクリトリスに電マを当てられた彩乃は全身に汗をかき、絶頂するたびに潮を吹いている。身体は言うことを聞かなくなり、徐々に力が入らない状況だ。

竹中『お疲れ様でした。ちゃんと10回以上イケましたね。今日の調教は以上です。バレないようにちゃんと片付けてくださいね。明日のことはまた指示します』

彩乃は未だ深い絶頂の中におり、全裸の状態で地面に大の字でいる。
(わたし、ほんとにバカになっちゃう、ほんとにおかしくなる‥)
竹中はそんな彩乃を無視して部室を後にする。

しばらくすると彩乃は立ち上がり、服を着て自分が出した潮を処理する。
(わたしこんなにだしたんだ‥)
床に水溜りになった潮を拭きながら自分の不甲斐なさに涙が出る。

帰路に着いた彩乃だったが、歩くたびにクリトリスが擦れ、ジンジンとする感覚に襲われている。そんな歯痒い感覚に見舞われていると携帯が鳴る。

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彩乃さんへ
明日は部活休みですね。しっかり自分の身体を調教してくださいね。
①スカートを膝上30センチまで織り込む。またノーパンノーブラで過ごすこと。
②大学内のどこかでオナニーをすること
③オナニーしたところを動画に撮り、送ること。

明日はしっかり自分でオナニーしてイッてくださいね。
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