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陸上女子
第4章 彩乃調教③
しかし、彩乃の思惑は簡単に崩れる。
大学でオナニーをするということを覚えてしまった彩乃の身体は、授業の半分もいかないうちにイキたいと訴えてきた。
(ああ……アソコ、弄りたい、クリ擦りたいぃ……ハァハァ、まだ授業中なのに、ああぁ、イキたいのぉ、イキたいぃ、早く終わってぇ)
もうすでに頭の中は次の休み時間にオナニーをすることでいっぱいだった。
(どうしよぉ、これきっとすっごい気持ちよくなっちゃう。はぁ、んっ、今弄ったら絶対おかしくなる‥)
授業が終わり、トイレに辿り着くとカメラをセットすることも忘れ、便座に座ることなく個室のドアに背を預けると秘部へ一気に手を伸ばしクリトリスを指でギュッを強く摘まんだ。
彩乃『ンンンンン~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!』
ガクガクガクと体を震わせれいは一瞬で絶頂をと上り詰めた。股からは大量に放たれた潮がボタボタと床にまき散らされる。
脚に力が入らなくなった彩乃はズルズルと自身の潮が飛び散ったトイレの床にへたり込んでしまった。
(あああ……すっごいイッちゃった……はぁ、気持ちよすぎるよぉ、どうしよ、こんな気持ちいいの癖になっちゃう)
大学でオナニーをするということを覚えてしまった彩乃の身体は、授業の半分もいかないうちにイキたいと訴えてきた。
(ああ……アソコ、弄りたい、クリ擦りたいぃ……ハァハァ、まだ授業中なのに、ああぁ、イキたいのぉ、イキたいぃ、早く終わってぇ)
もうすでに頭の中は次の休み時間にオナニーをすることでいっぱいだった。
(どうしよぉ、これきっとすっごい気持ちよくなっちゃう。はぁ、んっ、今弄ったら絶対おかしくなる‥)
授業が終わり、トイレに辿り着くとカメラをセットすることも忘れ、便座に座ることなく個室のドアに背を預けると秘部へ一気に手を伸ばしクリトリスを指でギュッを強く摘まんだ。
彩乃『ンンンンン~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!』
ガクガクガクと体を震わせれいは一瞬で絶頂をと上り詰めた。股からは大量に放たれた潮がボタボタと床にまき散らされる。
脚に力が入らなくなった彩乃はズルズルと自身の潮が飛び散ったトイレの床にへたり込んでしまった。
(あああ……すっごいイッちゃった……はぁ、気持ちよすぎるよぉ、どうしよ、こんな気持ちいいの癖になっちゃう)

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