この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
陸上女子
第4章 彩乃調教③
大学のトイレでオナニーをしてしまったという罪悪感とそのスリルによる背徳感が依然として彩乃を支配していた。そしてその背徳感はまた自然と彩乃の右手を秘部へと誘う。
(ああぁ、イッたばっかりなのに、またきもちいいの……あっ、撮影……)
彩乃はそこで撮影をしないままオナニーをしていたことを思い出した。
彩乃『撮影しなきゃ……んふぅ、アン、あはぁ、撮影ぃ、命令だからぁ、ハンッ』
彩乃は竹中からの命令という言葉で何とか自身のプライドを保とうとしていた。しかしカメラをセットし便座に座ると、我を忘れたように片手で陰唇を弄りなら、もう片方でクリトリスを摘まみだした。
彩乃『あぁぁ、きもちいいぃぃ、オナニーすごいっ、んんっ、くぅうぅぅ、よしゅぎるぅぅ、これハマっちゃぅぅ……はぁあぁぁん、あぁ、気持ちいいのとまらないの』
嫌がるそぶりなど微塵も感じさせず、明らかに楽しみながら彩乃はオナニーに没頭していた。
彩乃『イクッ……またイッちゃう、ひぃいいぃ、あああ、もうぅ、イクゥウゥゥゥゥ~~~っ!』
前の休み時間に決めたことも忘れて、はしたないイキ様を動画に収めてしまうのだった。
(はひっ、気持ちよかったぁぁ……私、2回も。どうしよう、こんな変態みたいに……)
(ああぁ、イッたばっかりなのに、またきもちいいの……あっ、撮影……)
彩乃はそこで撮影をしないままオナニーをしていたことを思い出した。
彩乃『撮影しなきゃ……んふぅ、アン、あはぁ、撮影ぃ、命令だからぁ、ハンッ』
彩乃は竹中からの命令という言葉で何とか自身のプライドを保とうとしていた。しかしカメラをセットし便座に座ると、我を忘れたように片手で陰唇を弄りなら、もう片方でクリトリスを摘まみだした。
彩乃『あぁぁ、きもちいいぃぃ、オナニーすごいっ、んんっ、くぅうぅぅ、よしゅぎるぅぅ、これハマっちゃぅぅ……はぁあぁぁん、あぁ、気持ちいいのとまらないの』
嫌がるそぶりなど微塵も感じさせず、明らかに楽しみながら彩乃はオナニーに没頭していた。
彩乃『イクッ……またイッちゃう、ひぃいいぃ、あああ、もうぅ、イクゥウゥゥゥゥ~~~っ!』
前の休み時間に決めたことも忘れて、はしたないイキ様を動画に収めてしまうのだった。
(はひっ、気持ちよかったぁぁ……私、2回も。どうしよう、こんな変態みたいに……)

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


