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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
興味あり気に聞いていた綾乃を風呂に入るよう言って部屋の明かりを落として出て来るまでタブレットでネットサーフィンで調べ物をした…

綾乃が出て来て入れ替わりに入って腰にタオルを巻いて出て来て隣に潜り込んで少し話しをする…

崇「一年が入って来ただろ?どんな感じ?」

綾乃「少し騒がしかったけど私達は特に何も…」

崇「知り合いの後輩とかは来なかったのか?」

綾乃「来てるけど私はあんまり知らない人…男の子だから…」

そんな話しをして少ししてキスをして…

崇「クチュ…フェラ出来る?」

させた事が無いと思って聞く…

綾乃「一回だけ…」

崇「してくれるか?やり方は教えてやるから…」

綾乃「…う、うん…上手く出来ないかもだけど…」

崇「大丈夫…そんなに難しく無い…終わったらいっぱい気持ち良くするし…」

そう言って綾乃を座らせ崇はその前に膝立ちになってタオルを外し勃起したチンポを綾乃の前に出した…

綾乃「きゃ!えっ…こんなに…おっきいの…」

崇「今更なに言ってるんだよ…ほら?握ってゆっくりしごいて見て…」

綾乃が恐る恐る握ってしごいて来たが少し握る力が弱く力加減を調整させてしごいてもらう…

崇「竿を舐め上げて…うぅ…そう…もう少しゆっくり…」

綾乃が崇の言うままに舐め咥えて亀頭は陽菜とは違って半分くらいしか咥えられずしごいて口の中で舌を亀頭に絡ませたところで

崇「うぅ…綾乃…もういい…そのままされたら出るから…」

綾乃のぎこちないフェラが新鮮で興奮したが射精するまではさせなかった…入れた後の突き上げで先にダウンされると興醒めなので少し惜しいと思いながら座って…

崇「はぁ…すげぇ気持ち良かった…またしてくれる?」

綾乃「はぁはぁ…う、うん…」

崇「サンキュー…楽しみにしてる…口綺麗にしてやるから…」

巻いているバスタオルを綾乃から外し引き寄せて陽菜同様キスして絡めて離しベットに頭と背中を抱えてゆっくり倒してもう一度キスしてからゆっくり身体を這い回って行く綾乃が好きなところは大体把握しているので綾乃が身悶えしながら喘ぐ…

指でマンコを責めながら乳首も一緒に咥えてイカせてマンコに顔を埋めてクンニで続けて速攻でイカせて太ももにキスして舐め回し綾乃が落ち着いたら指を中に沈め掻き回しクンニとのW責めで腰を跳ね上げ3度目の絶頂に追いやる…

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