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種無し大学生と女助教授
第11章 堕ちた陽菜と綾乃…
出し終わってすぐにまた崇が突き上げを始める…陽菜は悶絶しながら何度もイキ狂った…2度を崇が放つとマンコからハメ潮が飛び散る…

そして3度目…崇は激しく突き上げもう口をパクパクさせてのけぞったまま痙攣する陽菜に…

崇「はっはっはっ…うお!!し、締まる!ぐう…お、奥に出すぞ!!うあ!ち、ちぎれるぅ…陽菜ぁ!!いっ、イク!出るぅ!!くう…うは…うっうっ…」

陽菜「…ぁ───ッッ!?ッア゙ぅッ、───!!うあ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッひぃいいッおくぅ…こわれりゅうぅぅ!いっっぐぅぅううぅう゛ぅう゛うう…ぁ…つ…ぃ…」

悶絶していた陽菜の身体が崇の下でビクンビクンと激しく跳ね巻き付いていた脚を上に伸ばし足の指を握って背中に指が食い込み失禁して…

フッと陽菜の手足から力が抜けて脚がベットに落ちる…

2度目だったが陽菜の反応は凄まじかった…そしてそれはそのまま射精するチンポに跳ね返って崇が陽菜の肩に顔を埋めて呻く…

荒い呼吸をしながらめまいがするくらい気持ちいい射精を陽菜の子宮に全てぶちまけ緩んだマンコからゆっくり引き抜き陽菜を抱いたまましばらくそのまま動かなかった…

ようやく落ち着いて起き上がり失神した陽菜を抱き上げ寝室を出てソファーに寝かせてベットの後始末を出来る限りして陽菜の身体を綺麗にしてバスタオルを綺麗にしたベットに敷いて腰をそこに下ろして掛け布団を肩まで掛けて崇はバスルームに入ってシャワーを浴びて着替えて一度部屋に戻りルームウェアを持って陽菜の部屋で着替えた…

あの状態の陽菜を1人には出来ないと思い陽菜の隣に潜り込んで一緒に寝る…

…いきなりなんで…こんな風に…あの3日間?…

崇がやり過ぎて陽菜の身体を変えてしまったのかと思う

…陽菜が妊娠してくれたら…

こうなっても陽菜が離れて行かない限り崇は手放すつもりはなかった…

崇は他にも候補とそろそろ手を出すつもりでいた…いくら陽菜の身体が良いとは言え本来の目的は見失っていない…

陽菜より気持ちいい身体は多分存在しない…

色々考え眠りに着いた…

翌朝…

陽菜は目を覚ますと隣に崇が寝ていた…昨日耐え切れず子供みたいな事をした…物凄く恥ずかしいがどうしようもなかった…おかげで物凄く頭がクリアになって身体も大丈夫だと思った…

身動きしたら崇が目を覚まして…
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