この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
春樹が戻って来たので移動しながら話し…

崇「無理だって言ったよ…そしたら帰れって言われたからな…まぁ結果やったけど…めちゃくちゃ緊張した…経理の仕事も手伝ったし…」

洋一「…それでその給料か…納得…そう言えばお前就活しないんだろ?良いよなぁ…」

崇「就活はするよ…正式な面接うちの会社で受けるからな…身内贔屓はしてくれない…英語も話せない奴は入社出来ないからな…必須…だからガチ…」

春樹「それでインカレサークル入ったのか…」

崇「そう…公式の方はちょっと違ったからな…」

洋一「次ゴルフやる?」

休憩にパーク内の店で買った物を飲み干して頷き向かう…

因みに晩飯を賭けた勝負をしている…

洋一が負けて夏休みに出費が嵩むだろうと春樹の温情で牛丼で済ませた…崇にも文句は無かったので同意した…

車で来たので洋一から送って春樹が残った…順路的にこうなるので特に洋一を先に送って邪魔者扱いにはしていない…

崇「さっきの話だけど…入れて動かすだけでイカせようとしてない?聞いて思ったんだけど…」

春樹「?ああ…イクところ見たいし…」

崇「…それ厳しいと思う…経験少ないから…何より知らないから怖くて我慢するし…クリとかは強制的になんとか出来るけど…中はそれ出来ないからな…俺も彼女イカせるのに動かすだけじゃなかったし手と口残ってるたろ?それも使って一度イカせて覚えさせたら次からは大丈夫だった…まぁ無理そうだったら同じ事すればイクから見るのは難しいけどめちゃくちゃ気持ちいいだろ?」

まさか春樹が中イキさせた事が無いとは知らないので2点、3点責めの提案をした…もう一つ原因はあるかもしれないと思い…

崇「まぁ…それをして彼女がイクまでお前が保つのが条件だけど…10分くらいは最初は頑張らないと…」

春樹「…やっぱり動くだけじゃ無理なのか…」

崇「2、3回すればそれで大丈夫だと思うけど…処女は色々大変だからな…」

春樹「俺は気持ちいいから…」

崇「それ振られる1番の原因だぞ…」

春樹「知ってるよ…だから色々…まぁ試してみる…」

春樹は聞いてそんな簡単な事に…と少しショックだった…今までせいぜいキスくらいしかしていなかった…春樹は早速試そうと次に出来る日を確認した…

/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ