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種無し大学生と女助教授
第4章 洋一の彼女?インカレサークル
返信に私見たいに可愛い子見つけてねと笑いマーク付きで返って来た…

了解とおやすみと打ってやり取りを終えた…

余り会話して出来た彼氏とケンカとかになったら困ると思ってやり取りをやめた…

…別れて良かった…あのまま付き合っていたら…

自分の身体の欠陥を思って別れたのは彼女の為にも良かった時思う…

崇はヤケクソになって行動しなかった自分に少し驚く…

知った当初は構わず生でとか考えたのにすみれにはちゃんとゴムをしてのSEXをしていた…

…相手次第かもな…先生だったら…

チンポからムズムズしてオナニーで解消する…

翌日…

洋一は紹介してもらった女の子と待ち合わせ会うのは2度目で初めての時は先輩の先輩だと言う人が洋一の事が気になるらしいと言って軽く紹介だけして二人を置いて帰ってしまった…

そこで軽く話して向こうからデートの誘いを受けて今一緒に電車に乗っている…

池袋方面に行こうと言って色々話しながら街を散策した…

いつも通りそれで終わりだろうと思ったら…

洋一「えっ?来週?」

明歩「うん…駄目?」

洋一「俺は良いけど?」

そう答えると嬉しそうに笑い約束をしてマンションのある駅で別れた…

…行けそうかな?まぁ可愛いし…

洋一は彼女が早く欲しかった…しかし誰でもと言う訳には行かない…好みもあるし相性もある…フィーリングを大事にしていたが明歩はなんか良さそうだと思う…

翌週…

崇はインカレサークルに参加すると言っていたし春樹はサークルのメンバーとどこかに出掛けるらしい…多分ナンパだろう…

3度目のデートも思った以上に楽しかったので…

洋一「…俺の部屋来ない?」

やる気満々の誘いだったが…

明歩「…えっ?…良いの?」

洋一「うん…話してたゲームやろう…」

明歩「うん…」

少し赤くなった明歩を可愛いと思ってしまった…

ホテルに連れ込む金はあるがあまりにもあからさまだったので果肉の策で自宅に呼んだ…

…これってOKって事だよな?…

そう思うとずっと自分で扱いていたチンポが反応しかけて焦った…

洋一「行く前に飯食って行こうか?」

明歩「分かった…」

明歩に聞いてパスタ専門店に入って食べてから洋一の部屋に連れて入った…

洋一「あんまり綺麗じゃないけど…そこ座って…」
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