この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第6章 えっ?なんで…
シャワーを浴びてその日はすぐに寝てしまった…

崇「ちょっと色々酒を手に入れたからさ…ウチで飲んでも良かったんだけど…無理そうだから誰か部屋提供してくれない?ワイン1本プレゼントする…」

2人共大丈夫と言うので近い方の春樹の部屋で飲む事になった…

崇「テスト前だけど一回くらい大丈夫だろ?」

集まって10本近く冷えたアルコールと真ん中くらいの高さのワインを持って春樹の部屋に集まっていた…

洋一「どれもあんまり見た事ない奴ばっかだな?」

春樹「お前の会社で扱っている酒?」

崇「ああ…無くなったら追加で送って貰える…一応ご褒美にこれを選択したんだ…上限200本!」

洋一「うお!いいじゃん!」

崇「気に入ったのあったら言ってくれよ?彼女と飲んでも1人で飲んでも自由…いつも仲良くさせて貰ってるからな…」

2人とも大喜びで気になる酒を選んで洋一が買って来たつまみで3人でワインを除いて全て飲んで10時過ぎに春樹の部屋を後にして何かあると困るのでタクシーで洋一を送ってそのまま自分の部屋に戻って来た…

…やっぱり皆で飲む方がいいな…

冷えていない酒をそれぞれ数本つづ渡して好みを探してもらう…

ワインは崇が何かの時に使う事にしたが1番下から三本と残りの酒類はインカレサークルの集まりの時に先輩達に飲んで貰う事にした…予め伝えてあったので打ち上げの時に店で冷やしたのを飲んだ…

テスト期間も無事終わった週末綾乃とデートをして部屋で抱いたが久しぶりだったからか綾乃の反応が凄かった…2度目は半分失神したように落ちてしまい…

ベットが大変な事になった…バスタオルで吸って別のタオルを敷いて隣で眠った…

どうやら完璧に潮吹き体質になった綾乃は申し訳なそうに…

綾乃「…ごめんなさい…」

崇「?なんで謝るんだ?これ半分以上俺のせいだし…気にすんな…まぁ恥ずかしいだろうけど…クス…」

朝そんな話しをして…

崇「ああ…忘れてた…春樹がお礼にって五千円くらいなら飯を奢るってさ…今度会う時に食べたい物考えといて…麻美ちゃんには内緒だ…」

綾乃「!!うわ!やった…行きたいお店あるんだ…」

崇「少しオーバーしてもOK…俺が出すし…元々出してる分くらいは上乗せしていい物食べろ…」

ここは女の子で大喜びした…そして早速次の約束を取り付けて駅まで送って行った…
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ