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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
彼氏「クスクス…何も言ってねぇし…女の子は色々大変だよなぁ…一応聞くけど…旅行中にならないよな?」

里美「むう…なりません!」

彼氏「はははっ怒るなって…里美…ところで…」

しばらく会話した後コンビニに出かけた…

八月の終わりに北海道に2人で旅行に出発した…

レンタカーで色々見て泊まるホテルに入って…

お互い温泉から戻ってその時が来た…

彼氏「…里美…良い?」

里美「う、うん…で、でもあんまりした事ないから…」

彼氏「クス…大丈夫…」

そう言って押し倒され2度目のSEX…しかも大好きな相手と理人が言っていたのとは違って少し嬉しかった…そしてびっくりするほど気持ち良くて…

彼氏「なぁ…フェラとか出来る?」

里美「はぁはぁ…し、した事ない…けど…教えてくれたら…い、いいよ…」

彼氏「!わ、わかった…」

立って初めて見る彼氏のチンポは理人より少し小さく細かったが握って物凄く熱くてびっくりしたが理人に教えてもらった力加減で握ってしごいて口で彼の言う通りにすると凄く喜んでくれた…

恥ずかしいところも理人にされたみたいにされた時にはのけぞるほどの快感に声を上げて恥ずかしいと思っていたら…彼氏が起き上がってゴムを付けて…

彼氏「もう我慢出来ない…里美…可愛いすぎ!!」

入れていいかと言うので頷くとゆっくり被って中に入って来ただけで何故か気持ちいいと思っていると…肩を抱いていた彼氏が…

彼氏「!!うあ…うぅ…さ、里美…の…な、中…や、やばい!ごめん!」

そううわずるように言ったあと凄く激しく突き上げられてすぐに…

彼氏「はっはっ…も、もう駄目だ!い、いく!出る!!」

抜いて横に転がった彼氏が被って来て…

彼氏「ごめん…あとでもう一回させて…里美のめちゃくちゃ気持ちいいから…」

里美「はぁはぁ…う、うん…好き…いっぱいしていいよ…」

二回目は少し長くされてクリトリスで彼氏にイカされた後だったがそれが初めてだとは言えず黙っておいた…

3泊4日の旅行中に毎晩2度づつ求められる事になった…

この旅行を機にデートの後は彼の部屋でお泊りするのがルーティンになり半年近く経った冬に初めて彼氏ので絶頂に追いやられ一緒に彼氏も出してくれる…

里美は理人に感謝する…そして彼との結婚が決まった時にそのメモを捨てた…
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