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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし

「…ァア…ッ…!おちんぽが…ッ…!」

「おちんぽが、どうしたんだよ」
庭師が意地悪く笑いながら、肉竿を扱き始める。

「…ンッ…奥にっ…ぁ…み、ないでぇっ…ぁあ…!」

「凛さんのおまんこがな、わしのちんぽにチュウチュウ吸い付いておるぞ…あぁっ…」

老人はそう答えて、チュプチュプと浅く抜き挿しする。
凛はその度にあっ…ぁっ…と小さく喘いだ。

…あぁっ…もっと激しくてシて、欲しいのにっ…

凛の瞳からぽろぽろと涙が溢れた。
しかしその言葉とは裏腹に、凛は自分で腰を揺らし、男根をねだる。

その様子に気づいた庭師たちはニヤニヤと笑い、シゴく手を早めていく。

「…男たちも興奮しているそうだよ、凛さん…もっとよく見てもらおうじゃないか…」

老人は、凛の体を窓ガラスに押し付けた。

凛の真っ白な柔らかい双丘がぐにゃりと形を変えて、窓に押しつけられる。下腹部も柔らかく押し付けられ、ピッタリと窓ガラスにくっついた。

…おお…と男たちから感嘆の声が漏れる。
すげえ乳だ…もう我慢できねえよ…という声と共に、自分の体のあちこちに注目が集まっているのを直で感じる。

…いやっ…こんな…はしたない姿を外の男に…ご主人様に知られたらっ…

「…凛さん、どうしたいのかね…」

「…んぅっ…ダメェですっ…んっ…」

「…でも、お前さんはこれを欲しがってるじゃないか…」
老人は後ろから一度突き上げる。

「…っ!あぁッ…!…でも…」

「見られたくない代わりに、やめるかね?それとも、見られながらおちんぽが欲しいのかね…」

「…んっ…んぁ…っ」

凛は無意識に腰をゆらゆら揺らし、子宮口に肉竿を当ててオナニーするのをやめられないでいた。
老人はもう一度、後ろから激しく一突きする。

──パァンッ…!

「…アァンッ…!あぁッ…!」

「…どうするのかね…」

凛は大粒の涙を流し、それでも男根で子宮口を捏ねた。
「…おちんぽがっ…ほしい、ですっ…!」

老人は満足そうに笑い、大きく肉棒を抜いた。
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