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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
次の瞬間──

バチュンッ──!

「…ぁァアッ──ッ!」

凛の乳房はさらに窓に擦り付けられ、赤く腫れた乳頭が刺激を受けとめる。
老人はもう一度大きく肉棒を抜き、肉沼に打ち下ろした。

バチュンッ──!バチュンッ──!バチュンッッ!!

完全に勃起した肉竿は容赦なく凛の肉壺を犯しはじめた。

「ァアッ……!ンっ…ぁあ…!!ぁん、んぁ!!ぁあんッ──!!」

間髪入れず打ち下ろされる肉の鉄槌に、凛は肉壺から飛沫をあげる。
その熱の湿度で、窓ガラスが曇った。

バチュンッ──!バチュンッ──!バチュンッ…!!

「…なんだよッ…!このエロさッ…!!!」
庭師たちは完全に肉棒を勃ちあがらせ、目の前で力強い握力で扱き上げている。
一人は凛の乳頭を舐めるかのように、ガラスを舐めまわし、イクッと吠えて、凛の足元に射精した。
あとの二人は凛と老人の結合部を血眼で見つめて、絶頂に至ろうと腕の速度を早める。

「ァァンッ──!ぃゃっ…だめ…っ!!ぁ、で、出ちゃうっ──!、だんなさまぁっ──!」

老人は肉竿をさらに大きく抜き、抵抗する肉道に杭を打ち込んだ──

「ん、ああんッ────…!!!ゃ、ァア──ッ…!!」

凛はビクンビクンッと体を震わせながら、潮と尿の混ざった汁を、窓ガラスに向かって噴き出した。

「わしもイくぞッ…!あぁッ…!!」
老人は甘い締め付けを肉竿全体で堪能して、凛の子宮奥へ肉竿を押し付ける。
そのまま子宮口へドクドクと白濁を吐きだした。
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