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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
プシャァッ──プシャ──…
窓ガラスが白と黄色に濁った凛の淫汁で、汚れていく。
庭師たちも肉竿から白濁をとめどなく溢れさせ、凛の淫汁にかけていく。
「…ハァッ…ぁあッ…ハァッ…!」
凛は肩で息をする。
老人はまだ子宮口に亀頭を押し付けて、精液を奥深くで出していた。
「…エロすぎるだろ…まだちんぽ痛えよ…」
「…おやっさん、仕事戻りましょう…まだやらなきゃいけないことがあるっす…」
「…そうだな…じいさん、姉さん、ありがとよ…今日はいいもん見れた…」
そう感謝を告げると、庭師たちはまだ硬く勃ちあがる竿を無理やり作業着の中に戻して、元の場所に戻っていった。
「…だんなさま……中でお射精、されましたね…」
「そうじゃのう…年甲斐もなく……でも、まだだし足りんのじゃ……もっと奥で出したい……良いじゃろうか…」
老人はしおらしい表情とは真反対に、ギラついた目で見つめ、強く腕を掴んでいる。
「…もっと奥で……それは、わたしの子宮で、ですか…?」
「…そうだ…あの男ともそうなんじゃろう…?」
確かにご主人様からはそのように開発されているが、この老人のちんぽはさらに長く、そして逆反りである。
「…そうですが……あっ…!」
暫く考えこんでいた腕を強く引かれ、凛は床に四つん這いにさせられる。
「…わしのちんぽは、あの男に比べてどうなんじゃ…」
「…それは…」
「…言え…わしのちんぽはどうなんじゃ…」
「…長くて…逆に反ってます…」
「そうか…ということは、違うとこを犯せる、ということじゃな…」
そう言って老人は、凛の腰を高く持ち上げ、上半身をぺったりと床に着けさせる。老人はそのまま腰に手をつき、両足の裏を凛の膝の外側につけた。老人は四股を踏むように大股をひらき、下に反ったパンパンに膨らんだ肉竿を、ぐじゅぐじゅに潤んだ沼の入り口にあてがう。
「…いくぞ…」
「…ぁっ…!ぁあ──!だ、んなさまっ──!」
老人の凶暴な肉竿が、凛の肉道をまた分け合ってきた。

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