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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
ヌプヌプッ──…
老人の腫れぼったい肉竿が、凛の肉壺の抵抗に抗い、奥へ奥へと突き進む。
老人はもう勃起不全の怖さなど恐れていなかった。いまは逆に、痛いほど高鳴る心臓と、かつてない刺激を受ける男根が持つかを心配するほどだった。
ついさっき大きく果てた凛の雌穴は男根を喰み、きつく締め上げてくる。
老人は前に重心をかけ、男根を奥へ進める。
ヌプッ──ンプッ──チュ──…
ここが最奥だ…
佐藤は亀頭を包み込む子宮口を楽しみながら、さらなる刺激に興奮し、男根をさらに膨らませる。
深く入る体位とはいえ、まだ男根の根元は5センチほど残されていた。
「…さて…凛さん…最奥まできたぞ…」
凛は戸惑いの目で老人を見つめる。
入り切るかを心配しているのだろう。
老人は意に介さず、グリグリと亀頭で子宮を押し上げる。
「…ここは…欲しがっていそうだのう…」
「…ん、ゃぁっ…んっ…だんなさまぁっ…ゃ…」
凛の子宮口は精を受け止めるために下に降りている。
凛の体は受け入れたいのに、心が怖がっているのだろう、と老人は結論つける。
大きく肉竿を抜き、カリを蜜壺の入り口に引っ掛けた。
そのまま──…
バチュンッ──…!!
凛の尻は電撃が走ったように跳ねた。
「…!ッ…アァアン──ッ!!」
「わしのちんぽは細くて長いんじゃ…わかるのう…?」
老人の亀頭が、凛の子宮口にぐっぽりとはまった。
しかし、まだ3センチほど竿が収まっていない。
もう一度、老人は大きく肉棒を引き抜く。
バチュンッ──…!!
凛の尻を思いきり突き上げた。
「──…ァアアアッ──!!!」
激しさのあまり、二人の結合部から、汁が四方に飛び散った。
「…りんさん…!貫通したなぁ…わかるか…ッ」
老人は雌が逃げないように、柔尻を指が食い込むほどキツく掴み、肉棒を押し付ける。
凛の子宮口は、亀頭からカリまで痛いほど締め付ける。長い肉竿の先端は、子宮に頭をのぞかせていた。
子宮口を犯された凛の淫壺は精を欲して激しく蠢き誘った。
亀頭を凛が子宮から吐き出す熱いゼリーが覆うのを感じた。カリはぶつぶつの数の子天井に刺激され、はち切れんばかりの興奮が募る。
「…おまんこも喜んでいるのう…!凛さん…」
凛はすでに何も聴こえていない。
声にならない喘ぎ声と涎を口から漏らし、顔はすでに涙でぐちゃぐちゃになっていた。

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