この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
「…ちんぽが溶けちまいそうなくらい気持ちいいぞ…あぁっ…」
グッポ──…ヌプ…グポッ──…!ヌプ…
老人が大きく尻を振り下ろし、夢中で凛の子宮を犯し始める。
凛の子宮は精液を受け入れるため、ドロドロと粘度の高い愛液を吐き出していた。
「…わしのちんぽをこんなに欲して…ッ!エロいおまんこだなぁ…!」
「ぃゃ、ぁあっ、ああっ…、ア、ンァアア──、だ、んな、さまァッ…──!あぁん…!」
ヌブブブッ…!グポッ…!ヌプッ…!グポッ!グプッ──!!
老人は狭くてキツい凛の子宮口に亀頭をはめ込み、短いストロークで圧を堪能する。
…久方ぶりの激しいセックスに、すぐに達してしまいそうなるのう…
老人は舌なめずりをして、まだだと言い聞かせる。
「だ、だんなさまぁっ…!ぁあ!あぁっ…!ま、たで、ちゃい…ァアッ!…ますッ…!!」
「…出せッ…ぜんぶ、出せッ!!」
「…ィヤ…らめっ…で、デちゃうッ──…!でるッ…でるッ…!!ァアア…ッ…!」
凛の肉道が激しく蠢き、竿をギュウギュウ締め上げる。
尿道から、プシュッ──…!プシュッ──!と潮を噴き上げた。
老人はすぐさま凛の尻に顔を埋め、噴き出す汁を舐め啜る。
プシャァッ──!プシャァ──…!
壊れてしまったスプリンクラーのように、潮が止まらない。
老人は噴き出す潮を竿に塗りつけ、また竿を淫穴に埋める。
子宮口を犯しては、潮を吹かせることを数度繰り返した。
溢れた潮は、瓶に溜められて、ついには瓶はおおかた満杯になってしまった。
その頃、庭師の男たちは羨ましそうに、老人が凛とまぐわうのを見ていた。
肉棒を打ち込むたび、凛の肉が全身震え、喜ぶのが伝わる。
ストロークを短くテンポを早めると、獣のように叫び、絶頂が近いのを知らせた。
「…ァアッ!イィですぅッだんなさまッ…!アンッ、イ、キますッ…!!」
「…わしも…出すぞッ…アァァア…アァッ…!」
「…ぁ、ンッ、ァアアァッ──!!」
結合部から高く飛沫をあげて、凛は絶頂した。
ブピュッ──…ブピュッ──…
老人は渾身の一突きで肉竿を子宮口に捩じ込み、直接子宮に粘度の高い精液を勢いよく注ぐ。
ゆっくりと竿を引き抜くと、白濁と凛の愛汁がどろりと蜜壺から溢れ、瓶に溜まっていった。
凛は恍惚の表情で目を閉じた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


