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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第18章 結びの島と溢れる想い(中編)
俺が『彼女ができたらしてみたかったこと』のひとつ・・・試せるかもしれないと思う。
クッタリと力が抜けた彼女の足を押し広げるようにすると、もう耐えられないとばかりに彼女が両手を俺の方に伸ばしてくる。少し身体を傾けるようにすると首の後ろに手を回し身体を抱き寄せようとしてきた。
少しだけ力を入れて、倒れ込まないようにし、そのまま右手で自身の硬く勃起したペニスを持つと、彼女のオマンコの入口にくちゅくちゅと擦り付ける。
「あっ・・・あ・・・素直さん・・・あっ♡・・・来てぇ・・・来てきてぇ・・・っ」
頬を染めて、瞳を潤ませて俺を求めるゆらさん・・・その愛おしい姿に一刻も早くこの猛りを沈めていきたくなるが、ぐっと我慢する。
更に、ちゅくちゅく・・・ちゅくちゅく・・・
ちゅくちゅく・・・
ここに来てやっと俺の意図がわかったらしいゆらさんは、いやいやと可愛く首を振った。
「あんっ・・・いやあぁ・・・い・・・意地悪しないでぇ・・・溶けてる・・・もう、私、溶けてるからぁ!」
くいくいと腰が動いている。
多分、十分、熟したと思う。
ここで、とどめを刺すことにする。
彼女が引き寄せる力に任せて顔をゆっくりと彼女の耳元に近づけていく。できるだけ、ゆっくり、低く、脳の髄まで響かせるように・・・。
俺は用意していた言葉を彼女の耳に流し込む。
「後で・・・俺のお願い聞いてくれるって言ってくれたら・・・」
いっぱい挿れてやるよ。
びくんと彼女の体が少しだけ跳ねる。
ぎゅっと唇を引き結ぶ彼女。しかし、そんな抵抗も一瞬だった。
「するぅ・・・するからああ!お願い聞くから挿れてくださいっ!!」
ずぶううぅ・・・・
彼女の言葉とともに、腰を沈める。まるで溶けたバターにペニスを沈めただけなのではないかと錯覚するほど、ほとんど抵抗ないまま、俺自身が彼女の奥深くに沈み込んでいく。
「あぁああっ!!」
きゅっと少しだけ柔らかい何かでペニスを掴まれたように感じる。それが軽い絶頂だったというのは後でゆらさんと話していて分かったことだった。
挿れた状態でキスをする。まずは唇を触れ合わせるようなキス。
「メガネ、取るよ・・・」
クッタリと力が抜けた彼女の足を押し広げるようにすると、もう耐えられないとばかりに彼女が両手を俺の方に伸ばしてくる。少し身体を傾けるようにすると首の後ろに手を回し身体を抱き寄せようとしてきた。
少しだけ力を入れて、倒れ込まないようにし、そのまま右手で自身の硬く勃起したペニスを持つと、彼女のオマンコの入口にくちゅくちゅと擦り付ける。
「あっ・・・あ・・・素直さん・・・あっ♡・・・来てぇ・・・来てきてぇ・・・っ」
頬を染めて、瞳を潤ませて俺を求めるゆらさん・・・その愛おしい姿に一刻も早くこの猛りを沈めていきたくなるが、ぐっと我慢する。
更に、ちゅくちゅく・・・ちゅくちゅく・・・
ちゅくちゅく・・・
ここに来てやっと俺の意図がわかったらしいゆらさんは、いやいやと可愛く首を振った。
「あんっ・・・いやあぁ・・・い・・・意地悪しないでぇ・・・溶けてる・・・もう、私、溶けてるからぁ!」
くいくいと腰が動いている。
多分、十分、熟したと思う。
ここで、とどめを刺すことにする。
彼女が引き寄せる力に任せて顔をゆっくりと彼女の耳元に近づけていく。できるだけ、ゆっくり、低く、脳の髄まで響かせるように・・・。
俺は用意していた言葉を彼女の耳に流し込む。
「後で・・・俺のお願い聞いてくれるって言ってくれたら・・・」
いっぱい挿れてやるよ。
びくんと彼女の体が少しだけ跳ねる。
ぎゅっと唇を引き結ぶ彼女。しかし、そんな抵抗も一瞬だった。
「するぅ・・・するからああ!お願い聞くから挿れてくださいっ!!」
ずぶううぅ・・・・
彼女の言葉とともに、腰を沈める。まるで溶けたバターにペニスを沈めただけなのではないかと錯覚するほど、ほとんど抵抗ないまま、俺自身が彼女の奥深くに沈み込んでいく。
「あぁああっ!!」
きゅっと少しだけ柔らかい何かでペニスを掴まれたように感じる。それが軽い絶頂だったというのは後でゆらさんと話していて分かったことだった。
挿れた状態でキスをする。まずは唇を触れ合わせるようなキス。
「メガネ、取るよ・・・」

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