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美咲と雪乃
第4章 想いの昇華
ズボンと下着を脱がすと老人とは思えない程に硬くそそり勃った男根。
美咲にとっては久々の、夫以外の初めてのペニスだ。
愛しそうな潤んだ瞳で暫し見つめると無意識に口を近づけ亀頭を舌で這わしていく。
「……!」
山﨑が息を漏らすと美咲はゆっくりと口内に陰茎まで咥え込み唇と舌で刺激していく。
「…気持ちいいですか?」
「あ、ああ…」
美咲の胸を揉む山﨑の手が首元からシャツをズリ下げながら中へ侵入、ブラの隙間から乳首を摘みと揉み摘む。
「あっ、ん…あん!」
性感帯が敏感となっている身体をビクッと震わせると色気のある喘ぎで応える。
陰茎を咥えこんだ口は次第に根本まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な粘着音を出し山﨑への思いを行為に表す。
「…美咲」
「山﨑さん…」
初めて名前を呼んでくれた声にドクンと心臓が1つ大きく脈打つ。
そんな美咲を優しく押し倒すと、シャツを捲り上げブラをズリ下げるとDカップはあろう白い乳房が露わになる。
30半ばの美しい未亡人の胸、一児の母親であるにも関わらず黒ずみのないピンク色の乳首はピンと勃ち、きめ細やかな白い肌がより一層引き立てているようだ。
美咲にとっては久々の、夫以外の初めてのペニスだ。
愛しそうな潤んだ瞳で暫し見つめると無意識に口を近づけ亀頭を舌で這わしていく。
「……!」
山﨑が息を漏らすと美咲はゆっくりと口内に陰茎まで咥え込み唇と舌で刺激していく。
「…気持ちいいですか?」
「あ、ああ…」
美咲の胸を揉む山﨑の手が首元からシャツをズリ下げながら中へ侵入、ブラの隙間から乳首を摘みと揉み摘む。
「あっ、ん…あん!」
性感帯が敏感となっている身体をビクッと震わせると色気のある喘ぎで応える。
陰茎を咥えこんだ口は次第に根本まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な粘着音を出し山﨑への思いを行為に表す。
「…美咲」
「山﨑さん…」
初めて名前を呼んでくれた声にドクンと心臓が1つ大きく脈打つ。
そんな美咲を優しく押し倒すと、シャツを捲り上げブラをズリ下げるとDカップはあろう白い乳房が露わになる。
30半ばの美しい未亡人の胸、一児の母親であるにも関わらず黒ずみのないピンク色の乳首はピンと勃ち、きめ細やかな白い肌がより一層引き立てているようだ。

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